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ニシキギ


ずいぶん寒くなってきた(>_<)

「止水するぞ!」

たくさん着込んで外に出る。

外にある全ての水道関係を止水して歩いた。

簡単に終わりそうだが、二時間はかかった。

トイレ、炊事場…
雪が積もらないようにテントを外したり、不必要になるホースなどを片付けて歩いた。


すっかり、木々の葉が落ちてしまっていたが、ふとこの木に目が奪われた。

なんてかわいらしい実をつけているのだろう…。

思わず近づいてパチリ!

「それは、確か生け花によく使われているはずだよ。」

なるほど。

名前は、
「ニシキギ」
と、言う。

漢字だと「錦木」と書くらしい。

興味を持つと、あっという間に覚えられるもんだなあと思ったp(^^)q
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レクリエーション研修会

久々に大笑いした。

実際にレクリエーション活動をする度に、
参加者の皆さんと和気あいあい仲よくなっていくから不思議だ。


実は、会場に到着して、ぱっと資料に目を通した時、
(ああ、あれかあ~。)
なんて、失礼ながらちょっとがっかりした。

なぜなら、
ほとんど知っているものだったからだ。


しかし・・・。
参加してよかったと思えた。

講師の先生の
明るさ!笑顔!お人柄!
が、とにかく素晴らしかった。

ただ、レクを紹介するのではなく、
子どもたちにやらせるときの留意点や裏話などを楽しく話して下さった。

参加者は、社会教育関係の方々だからだろうか・・・。
気さくで面白く、和気あいあいと盛り上がる。

(これは、いただき!!)
というものもいくつかあった。

家に帰って子どもと早速遊ぶ。
お互い自然に声が出て
キャッキャキャッキャと盛り上がった。

よしっ!
使える!!

こういう時、クラスを持っていないのが残念だ。
まあ・・・
でも、
試さなくても絶対楽しいに違いないからいいかな☆







和の心


「よろしくお願い致します。」

畳の部屋で膝をつき、両手をついて頭を下げる…。


今日は、先生のご自宅に初めてお邪魔した。
そこにはもう一人の生徒さんがいた。

また膝をついて挨拶をする。

彼女も私も、
(どっかに旅行に行くの?)
と、いわんばかりの荷物を持参していた。

「では、始めましょうか。まずは、補整から…。」

タオルを3枚使って、自分の体を寸胴にする。

「次回までに、タオル縫って作ってきてねo(^-^)o宿題ね!」

いきなり宿題が出される(-.-;)

裁縫かあ~
仕方ない。作るしかない!


自分で着物を着てみたい!
そして京都の街を歩いてみたい♪

そんな目標を最近抱いてしまった。

先生は、普段着物屋さんで働いている。
私の目標の話をしたら、
「じゃあ、私の自宅にいらっしゃい。一人で着れるようにしてあげるから。」

そして、私の休みに合わせて休みを取ってくれた。

マンツーマンよりも、仲間がいた方が楽しいからと、数人に声をかけて集めて下さっていた。

先生は、着物姿で私達を出迎えてくれた。
テンションが上がる。

「覚えが早いわね!」
「上手にできたじゃない!」
「あら、素敵!」

不器用な私をたくさん褒めてくれた。

二時間ものすごく集中した。

洋服に着替えていると、先生がかわいらしい和菓子とプリンを持ってきてくれた。

更に、抹茶が!!

完全にやられてしまいました。

さすが先生だ(*_*)


先生に教わるって、きっといくつになっても楽しいんだと思う。

ちなみに、今日のもうひとりの生徒さんは、どう見ても先生よりも年上だった。
お茶をいただきながら、普段聞くことのできない世界の話を聞く。

新鮮で贅沢な時間だった。
また再来週が楽しみになった。

そういえば宿題があったっけ(>_<)
でも、次に生かされることがわかっている宿題だから、そんなに苦にはならない。

きっと学校の子供達も、宿題が授業などに生かされることがわかれば、はりきるだろうなと思う。

今の私は、そんな子供達の気持ちがよくわかる♪

サンタクロース宛の手紙


「サンタさんに手紙を届けたい☆」

真っ直ぐな目で娘に見つめられる。

去年までは、
「私がサンタさんに届けるから…」
と、娘から手紙を預かっていたのに…。

しばし固まる私…。

「よしっ、わかった(o^-')b住所調べてみようか!」

ネットで検索。
すると、どうやら実在するらしく、住所が出てきた♪

「自分で調べてみたら?パソコン貸すよ(^_-)-☆」

するとものすごい勢いで検索しはじめたf^_^;

いつの間にか、封筒にサンタさんの住所が書いてあった…。


「国際返信用切手を用意してちょうだいね!!」

うーん(-_-)
恐れ入りましてござる。

iPhone4S♪


手にしちゃいました☆

docomoショップへ行き、手続き完了o(^-^)o

なんかワクワクする!

いじりたいけれど…ちょっと我慢かな。
きりがなくなって大変だからf^_^;

宝の持ち腐れにならないようにしないとなあ…。

「鍛える国語教室」

教師力向上セミナーに参加してきた。

アンケートを書く時、
『学校名』というところでちょっと戸惑う。

(勤務先が「学校」じゃないんだったなあ・・・)
なんて思って苦笑。
(じゃあ、何のためにわざわざ休みをとって、教師力のセミナーに来ちゃってるの?)
そう、自分に問いかける。

答えは簡単だ。
「学びたいから」
ただそれだけである。


今年度から教科書が変わった。

それなのに、
私はその変わった教科書を知らない。

それに、
研究にまつわる情報もたいして入ってこない。

このままでは、麻痺してしまう。
それが正直なんだか怖いのだ。

だから、
今日、先生方に囲まれて、
久々に勉強できてとっても楽しい一日を過ごせたことが嬉しかった。


津波で親戚を亡くし、
先月家族を亡くしたばかりの私に一番響いたことは、
野口芳宏先生が紹介して下さった森信三先生のお言葉である。

人がこの世を去りゆく時
手に入れたものは全て失い
人に与えたものだけが残る


はっとさせられた。
全くその通りだ。

この言葉を心に留め置いておきたい。

これは、生涯大事な言葉だと思う。








TCS-172B


放射線対応等説明会及び放射線測定機器取扱研修会

に参加してきた。

簡単に言うと、
今後、この放射線測定機器(TCS‐172B)を使って、定期的に測定し、HP等の媒体を利用して、広く県民に周知してください


ということだった。

振り返ってみれば半年前、
「放射線測定をしてHPに…」
と、匿名で言ってきた人がいた。

結局それを実行するのに半年かかっている。

しかも、
県内ではまだ7つしかサーベイメーターがないのだという…。
なかなか入手できなかったという・・・。

1月末~2月上旬までにはもっと納品される予定で、
各教育事務所及びスポーツ健康課に配備する予定だという…。


毎月、その都度申請して借りてきて測定。
でも、測定は定期的に…とのこと。

定期的にするにはそれなりの台数も必要だろうに…うまくみんなが定期的に測定できるのかどうか、疑問が残った。

とは言え、やはり測定は必要であろう。
利用者に安心して利用してもらいたい。

利用者は子どもが多いためなおさらだ。

当然、保護者たちも心配するであろうから…。
数値の提示は大切だと思う。


実際に、
メーカーの方が、放射線の基礎知識とサーベイメーターの取扱について説明に来ていた。

私も実際に測定をさせてもらった。

測定の仕方は、いたって簡単だが…
いちいちこれを使って測定しなければならない世の中になってしまったのかと思うと、とにかくとてもショックである。

「自閉的共同体」

今日の会議の最後に、
次長が「自閉的共同体」について話題にした。

普段の次長は、
「早く帰って下さいよ!」
「年次はちゃんと消化してくださいよ。遠慮しないでどんどん・・・。」
「あ~、腹減ったなあ。お昼だ!お昼だ!」
そんな感じだ。

ふざけているようでいて、実はそうではない。
なぜなら、いろんな人にとにかく話しかけ、笑わせている。
そうやってみんなとつながっているためか、何でも知っている。
そして、(どうしようかなあ~。)と、密かに困っている事を見抜いて助けてくれるのだ。

実際、
義祖母の四十九日と担当事業が重なってしまい、
誰にも言えずにいた私だったが、
次長とおしゃべりをしているうちに、いつの間にかその話しになっていた。

「仏事は優先すべきだよ。四十九日は一番大事なんですよ。なぜかというと・・・」

その日のうちに、
いつの間にか他の職員に話しをつけていてくれていた。

「事前の準備がちゃんとできていれば当日なんてあなたがいなくても大丈夫さ。
でも、事前の準備は責任持ってちゃんとやっておきなさいよ。」

そのため、みんなが分担して私の代わりにやってくれるということにどんどん話が決まった。
すごく、ありがたかった。


次長は、
新聞をコピーしてきたものを全員に配り、線を引いたところを中心に説明してくださった。

「自閉的共同体」を形成していたと指摘。
原発の危険を訴える者を仲間外れにするメカニズムが、原発絶対安全神話を作り出した、と述べる。

自閉的共同体は和気あいあいで居心地がいい。このため、危険を訴える者は先任者の怠慢、過失を明るみに出す「共同体の和を乱す者」になってしまう。

日本人の「希望的観測に頼る傾向」もあって、危険が見えなくなるという。

『言霊信仰』
悪い言葉を言うと実際にそのことが起こるという信仰が、「『最悪の場合』は、可能性があっても言及しない方がよい」との判断を生むという。

失敗の原因解明だけでなく「なぜその原因を除去することに失敗するかの原因を解明する」必要性を強調。

「すべてを正直に話す気になれるような条件を整え」、自閉的共同体を形成させないことが重要だと説いている。

「『想定外』がありうることを『想定』しておく」



説明を一通り終えて、私たちに向かって話をした。

企画した人に遠慮しないでどんどん意見を言うこと!
正直に言い合える職場でいこう
と・・・。

それを受けて所長も話をした。

”組織の在り方が問われている”

そして、自身が校長だった頃の具体例をあげながら話した。

校長が決断して進もうとしている時に、
職員に「ちょっと待った!」をかけられる・・・。
それは、
”いい部下を持っている”
と思いながら過ごしてきた

と・・・。

私は、このお二人が、自分の上司でよかったなと思う。

学ぶ事がたくさんある。

まあ・・・時々親父ギャグに気づかずに失礼してしまうこともあるけれど・・・(苦笑)





森の音楽会♪


森のクリスマスキャンドルだけではなく、何か作れるものはないかなあ…。

そう思って作ってみたのがこれである。

まつぼっくりに目玉をつけて、楽器を持たせてみた。

なんだかおとぼけたような作品になってしまった気がするけれど…自分では結構気に入っている。

「まつぼっくりに目玉をつける」

そうすると、何でも可愛く作れるような気がしてきた。

もっと小さい目玉があればいいなあ~。

ちょっと大きめのビーズがあると使えるかも☆

珍しく創作意欲が沸き上がってくる。

おかしいなあf^_^;
図工や美術は、できれば避けたい人だったはずなのに…。

これからは、道の駅やお土産店に入ったら、一生懸命民芸品なんかをじっくり見てみたい。
きっと、作品開発に役に立つだろうから…。

蔦とり


寒空の下、
河原にやってきた。

何をしに来たのかと言うと、今度の事業で作るクリスマスリースに使う蔦をとりにやってきたのである。

リースに使う蔦をとるのは、ものすごく大変だと聞いていた。
でも、実際やってみないとわからない。

とりあえず、どんな蔦をどうやってとるのか…?

ちょっとドキドキワクワクしながら出動!

そして閉口(-_-)

めちゃめちゃ大変だと実感。

はっきり言って力が必要だった。

蔦を見つけたら地面から引きはがす。
根本を見つけて剪定ばさみで切る。
不必要な葉や、枝などを切っておく。

このあと、蔦が固くならないように、10本ぐらい束にして水につけておくのだそうだ。

できれば長い蔦がいいということだから…これらを単純計算しても100本以上は必要だろう。

気が遠くなる作業が予測されて、ため息が出そうだった。

「せっかくだから、一つリースを作ってみようかな?」

そんなわけで蔦の巻き方を教わった。

やり方は非常に単純で簡単なのだが…
6m以上ある蔦をぎっちり握りながらひたすら巻いていく作業は、本当に大変だった(-.-;)

あっという間に両腕が筋肉痛になった。

明日は、巻いたリースに飾りをつけようと思う(^O^)

大雪


今朝だけの雪かと思っていたら、
夜になって、もつもつと積もりだした(*_*)

さっき体育館の駐車場に車をおき、バレー練習をした。

練習が終わって外に出てみたら(@_@)
あっという間に一面真っ白になっていて、更に大粒の雪が降りしきっている。

いよいよ雪景色到来だ!

明日はまず雪かきから一日がスタートだなあ(>_<)

電子辞書

電子辞書

いつの間にこんなに進化していたんだろう・・・。
びっくりした。
カラーになっていたし、音声も聞ける。
タッチペンがついていて、DSみたいに操作できる。

しかも、高校生用とか中学生用もあっておどろいた。
各教科の参考書的な役割も担っているようだ。


実は、
10年ぐらい前に購入していた電子辞書をちょっとなくしてしまった。
やはり、辞書は欲しいと思って見に行った。

(でもななあ~。今週のうちにiPhone4sが届くしなあ・・・。)


そこで、ひらめいた☆
(中学生用を買って、子どものクリスマスプレゼントにしちゃおう!)

娘が欲しがっていたというわけではないけれど、
きっと気に入るだろうという妙な自信があった。

何しろ、質問の量が増えてきて、大変になってきている。

購入した電子辞書は、歴史人物の顔写真やら絵画作品やらも画像で見られた。
しかも、百人一首の読み方も音声で聞く事ができる。
英語だけではなく、タイ語にも対応でき、音声も聞けるというところが気に入った。

娘の気に入りようはものすごかった。
ずっといじりつづけている。

そして、こんな事を言った。
「ねえ、お母さん。これって最新情報ってわかるの?」

なかなか鋭すぎる。

でも、気に入ってもらえてよかった。













ナイスアイデア


参加者の皆さんは、どんなクリスマスキャンドルを作るんだろう…?

すごく楽しみだった。

私が見つけた心惹かれた作品がこれである。

どんぐりをうまく使って、ドイツトウヒに命を吹きこんだユニークな作品☆

ナイスアイデアだよなあと感心させられた。

作者は、ご年配の男性だ。
いろいろ話をしていたら、モノ作りがお好きだという。
特に木を使った作品を趣味で作るのだと言う…。

たまたま持ってきていた作品を見せていただいた。
趣味の粋を越えた作品だった。

お店で売ったらきっとすぐに売れると思う☆

木目を生かしたかわいいフクロウだった。

通りで、発想が豊かなわけだ☆
自然なものを最大限生かして作り上げるという姿勢も素晴らしかった。

彼のクリスマスキャンドルを見たら、急に私もいろいろ作ってみたくなってきた!

クリスマスにこだわらずに、自然素材をいろいろ組み合わせて、なにか創作部門で開発できたらなあと思うo(^-^)o

えびもち


事業の中でもちつきをして参加者に振る舞った。

ここは「もち文化」が広まっている地域ということで、今日は8種類のもちを準備した。

あんこ
きなこ
しょうが
ごま
きなこ
納豆
えび
雑煮

ついたもちを小分けにし、8種類に味つけしていく…。
その担当をすることになっていたが…。

しょうがもち
えびもち

この二つは、食べたことがなく、どう味付けをしたらいいのかわからなかった。

そこで、
しょうがもちは、所長に教わり、一緒に作った。

えびもちは…どうしようf^_^;

ネットで調べてみたけれど、よくわからなかった。

どうしようかと思っていたら、
「参加者の中に、ケンミンSHOWに出た人のご家族がいるから、ご教授してもらったらいいかも☆」

そんな話になった。

これはまたとないチャンス☆
お願いしてご教授してもらった。

楽しかった♪

なかなか香ばしくて美味しかった(^O^)

その方曰く、
「おもちは、カレーのように、日常的によく食べています。ブルーベリーとかでも…」

確かにおもちは、癖がないからいろんなものと組み合わせられるんだよなあと思った。

おもちのいろいろな食べ方を知りたくなった。

それにしてもつきたてのおもちはすごく美味しかったo(^-^)o

子どもたちが交代で一生懸命ついたから余計にそう感じるのかもしれないけれど…。

薪積み


「これから、薪が来るって!」

この一声で、ほぼ全員が更衣室へ…。
作業着に着替え、自転車にまたがり炊事場へ急ぐ。

今年度最後の薪積みだとのこと。
何度こうやってみんなで積み上げたことだろう。

業者がトラックに薪を積んでやってきて、地面にザーッと山積みにして去っていく。
そこから薪を一つ一つ拾いあげて向きを揃えつつ、小屋にこのように積み上げるのだ。

「これで薪は乾くぞ!」
「春の仕事が一つ減って楽になるな!」
「こんな風に積んでも、絶対、上からじゃなくて真ん中から引っこ抜こうとする子どもがいるんだよな!」
「何月までもつかなあ~。利用者多くなりそうだから、たいしてもたないだろうな。」

沢山積み上げたので、パチリと一枚☆

これを見たら、落ち葉と薪とがよくわからない一枚だなあと…(゜ω゜?)


次回は、この枯れ葉集めをがんばるとの話だった(゜▽゜)

やるしかないね!

いつでもこい!!

クリスマスキャンドル


「白もなかなかいいですね!白で作ったのは今まで見たことなかったなあ…。」
そんな風に担当者にほめられて、単純に嬉しかったo(^-^)o

今週末の事業の中には、親子でクリスマスキャンドルを創作する活動もある。
そのため、見本になるような作品がいくつか必要だったのだ。

はっきり言って、工作関係は苦手である。
自分が器用ではないことは、自分が一番よく知っている。

だから、
「作ってみましょう!」
なんて誘われても、全く気乗りしなかった。

でも、12月には、親子を集めて、私もこれを担当するんだよなあ…。

やはり体験しないわけにはいかない。


ところが…!
予想外に楽しかった◎^∇^◎
かなり集中して仕上げることができた。

好きなパーツを組み合わせて、オリジナルで作れるのが楽しかった☆
かなり…。

所にあったまつぼっくりやら木を輪切りにしたものを使って…これで一人500円~600円程度で制作してもらう。

使いたい小物なんかは、たくさん用意してある中から好きなモノを選ぶのである。

電気ドリルやきり、ホットボンドや竹串なんかがあると作れる。

これは、はまるなあp(^^)q

もう少し小さい輪切りを使って作ってみたり、違うテーマで作ってみたり…いろいろやってみたくなった☆

事業本番では、一体どんな作品ができるのか…すごく楽しみである。

きっと、器用な人とか、工作が大好きな人もいるだろうから…
それを考えるだけでもワクワクする♪

べーグル作り


今週末の事業では、
ダッチオーブンでべーグルを焼いて食べるというものがある。

そのため、今日はみんなで実際に作ってみた。
これで3回目ぐらいである。

教材研究といったところだ。

何しろ野外炊事である。
炭で焼くので、火加減やら時間などは感覚で覚えるしかない(*_*)

うーん…。

それにしても、美味しかった(^O^)
モチモチしているけど、外側はパリッとしていて…。
ん?
べーグルって、パリッとはしないよなf^_^;

でも、美味しかった。

不思議なことに、
自分で作ったものがやけに美味しく感じた。


穴が小さかったために、塞がってしまったけれど…。

ものすごく、ぶっちらかした状態になるのだが、それはほんの一時的なこと。

食べ終わるとみんなでテキパキと片付けが始まるのだ!
この連携プレーはいつ見てもホントに素晴らしい☆
(もちろん自分も片付けに加わっている)

今日は、
更に所長の手作りおでんとピザ、ローストビーフも加わり、贅沢なお昼となった♪

家の台所では、決して味わえない野外でのランチだった。

この興奮を、今週末やってくる方々にも味わってもらえるように、がんばりたいと思う。

事業を成功させたい。

パンク

(とりあえず、大きい荷物は車に積んでおこう!)

そう思って、車へ荷物を置きに行った。
そして、気づいてしまった!!

「タイヤが・・・潰れてる?」

あんまり認めたくないので、しばらく
(またあ~。こんなところでそんな冗談はやめてよね~)
と、突っ立っていたけれど・・・。

残念ながら、現実だった。
タイヤがふにゃふにゃしていた。

(はあ~。)
ため息を一つ。

(まあ、今騒いだところで仕方ないよな。どうにもできないし・・・。)
(お昼休みになったらまた見に来よう!)

昼休み・・・
見に来たけれど、やはりタイヤは半分くらい潰れていた。
もしかしたら、朝見たよりももっと潰れていたかもしれない。
(う~ん。やっぱりまずいな。)

誰かに話したらきっと迷惑をかけてしまうだろうし、申し訳ないような気がしたけれど・・・。
自力解決できないと思ったので、観念して話しをした。
一緒に研修会に参加していた職場の3人に・・・。


会議が終わると、
「車どこにとめてある?とりあえず、見に行ってみよう!」
と、温かなみんなの言葉。
(ほんとうに、ごめんなさい。)

4人でタイヤの状態を見た。
「これは、もう動かせないんじゃないか?」
「ここで、スペアのタイヤと、とりあえず交換しちゃおうか?」

ところが・・・
私は、車にスペアのタイヤを積んでいなかった。
「普通のせてるだろう!」
「ったく、しょうがねえな。」
「じゃあ、どうする?」
「空気入れ持ってるからとりあえず入れてみるか?」

私は、会話にもついていけず・・・ただ突っ立っているだけだった。
とりあえず、タイヤに空気を入れてもらった。
タイヤがもとの大きさに戻った!

「空気入ったから、家まで大丈夫!ありがとうございました☆」
と、言う私に、
「おいおい!だから、パンクしてるんだって!」
「そのまま走ってて、走行不能になっても助けにいかねえからな!」
「事故る可能性があるから、危険だよ。」

そんな風に言ってもらったので、スタンドへ行く事にした。
心強いことに、3人ともついてきてくれた。

1台が先頭を走って道案内。
次が私。
その後ろに、2台続いた。
(なんて、申し訳ない。)

結局4台でぞろぞろとスタンドに入る。

「すみません~。3台は、ただの付き添いなんで!」

結局、パンクしたところはタイヤの内側部分で、直せなかった。
(なぜ、そんなところがパンクするんだろう・・・?)

「これ、最近のパンクじゃないですね~。結構気づかないで乗っていたみたいですね。」

私ならあり得るだろうといううなずきをしていた3人に、
(ちょっとお!)
という顔を向けつつ・・・。

でも、どうせそろそろ冬タイヤに交換しないといけないし・・・。
とりあえず家まで車を持って行ければいいということになった。

ドキドキしたけれど、なんとか無事に家に到着した。

みんなの帰宅を遅くしてしまったけれど・・・
思い切って話してよかった。

どう考えても、私一人だったら、無理だった。

明日、職場でめちゃめちゃ突っ込まれて、朝一の話題になりそうだけれど・・・。
まあ、いつものことだから・・・いいかな。


そういえば、
こうやっていつも何かをやらかして、
みんなに話題提供をしているなあとしみじみ感じる。

でもまあ、
みんなもなんか楽しそうだし・・・。
いいかな♪














社会教育研関係者の会で

県内各地から社会教育に携わっている方々が一同に介して研修会をした。

研修会というよりは、震災を含めた情報交流だった。
脈絡はないけど、印象的なことを残しておこうと思う。

子供達は見透かすんだよ。
相手が自分達を同情の目で見て優しくしようとしているのかどうかを…。
だったら普通が一番だよ。

移動図書を思い立って、被災地に本を貸し出しに行ったんだよ。
その時、すごく配慮して、殺人が出てくる推理小説とか、津波関係の本とか…わざわざ外して持って行ったのに、被災地の人にいきなり言われたのは
「内田康夫とか東野圭吾の本ないの?」
「津波の本が読みたい。」
「料理の本はないのかしら?」

それが現場のニーズだったという。

被災地の市町村関係者が話していたことだから、事実である。

こっちがデリケートな部分だからと敢えて取り除いたことは、全て無駄な取り越し苦労であったとの話であった。

それを聞いて、
自分が被災地の小中学生を相手にしたことを思いだした。

完敗したと感じた中学生には、やはり私の同情心が見透かされたのだろう。

いろんな情報を知り、すごく刺激になった。

明日も引き続き研修が続く。
有意義な時間になるだろうと思う。

結果報告

バレーチームのメンバーが、夕方我が家にやってきた。
試合の結果報告にわざわざ試合帰りに我が家に寄ってくれたのだった。

(申し訳ないけど、試合には出られない・・・。)
それをみんなに伝え、練習にもあれ以来顔を出していない。

一緒に試合に出るつもりで練習してきたため、
チームには、かなり迷惑をかけたはずである。
危うく、人数が足りなくて棄権しなければならない危機にも陥ったようだ。

そんな迷惑をかけた私のところに直接やってきて、私をからかっていく仲間。
「エプロン姿なんて、なんか笑っちゃうね!」
「12月の試合にはでられるんでしょうね!」
「今から飲み会なんだけど・・・誘わないからね!」

そんな仲間の気持ちがうれしかった。

試合の結果報告なんて、メールですぐに伝えられるものを・・・。
わざわざ家に直接伝えにくるという気持ちがうれしい。
きっと、私の事を心配してくれていたんだと思う。

みんなを見送りながら、
心の中に何かじわ~っと温かいものが溢れてくるような気がした。


音楽発表会


前任校の音楽発表会に行ってきた。

来賓の一番後ろにつき、しずか~に、体育館へ入って行ったつもりだったけど…。

子供達に気づかれ、まるで芸能人にでもなった気分だったf^_^;

うれしいけれど、先生方の指導の邪魔をしてしまっているのではないかと…はらはらしながら席についた。

しきりに横を向き、チラチラと私を見る子供達…。

そこで目を合わせて微笑んだ…
すると
私と目が合った子は満足げに前を向いた。

そんなわけで、
ひたすらその繰り返しをしていた。

しばらく見ない間に、ずいぶん子供達が大きくなったように見えた。
それに、とても立派に見えた。

発表が終わる度に拍手を目一杯贈った。


(ああ、この空気…)
久々だなあと思った。

自分は紛れもなく、学校が好きだということを思い知らされる。


夜、
現在の職場でのOB会があった。

その時、私の気持ちを見透かしたかのように、先輩方から以下のように言われた。

「やっぱり学校に行って子供達と接していないのは、正直寂しいだろう…でも、学校だけにいたら、どうしても狭いだろう。だいたい子供だけを相手にしているようなもんだからなあ~。だけど、こういう所に来ると、大人を相手に仕事をしないといけなくなるから、あなたにとってはプラスになるはずだよ。見方を広げて、いろんなものを学ぶといいよ。」

ほんとうにその通りである。
確かに、先生以外にいろいろな人たちとも出会っている。

その方々から学ぶことは大きい。

とにかく、今自分がいるこの場所で、自分が輝いていると感じてもらえるような働きをしたいなあと思う。

《一隅を照らす》

blogのタイトルにつけた言葉の意味を再確認しながら自分のやるべきことを見つけていきたい。

兜山に登る


とにかく素晴らしい景色だった☆

登る前は、
なんかインディージョーンズみたいだ!
ビッグサンダーマウンテンみたい!
なんてテンションが上がったけれど…

岩場を両手をつきながら慎重に上っていくのは、結構怖かった(>_<)

大丈夫!
大丈夫!

みんなに励まされて挑戦した。

頂上にタッチできたらちょっぴりゆとりが出てきたo(^-^)o

みんなと声を揃えて
「ヤッホー!」
と、叫んだら、ちゃんと
「ヤッホー」
って返ってきて面白かった♪


今朝の区界の気温はマイナス5度だったらしいf^_^;

でも、
気持ちのいい青空の下、
落ち葉の絨毯を一歩一歩、かさこそ音を立てながら歩くのがすごく気持ちよかった。


秋晴れの中の研修会だった。

今日は、
県内各地の青少年関係施設に勤めている人々が集まっての研修会二日目だった。
やはり体験学習は面白い。

体験だけで終わらせることがないように…頭を整理したいと思う。

同じ仕事をしている人々と交流が図れてうれしい研修会だった。

兜山から見たこの景色とともに、心に刻んでおこうと思う。

研修会

県内全ての社会教育施設に関わる人々が集まり、研修会を持った。

一泊二日の研修である。

講師の方に
学校との違いは何かと問われ、私は即答できなかった。

そういうところこそが大事なのだと思い知らされた。

特にも、冒険についての定義や、体験学習についての話しが印象に残った。

今日は懇親会で大分飲んでしまったので…学んだことのまとめは後日にしようと思う(>_<)

明日は、体験学習で山登りがあるので…f^_^;

おやすみなさい

来年度の受け入れ

『来年度の予約をしたいのですが・・・』

学校からそういう内容の問い合わせがどんどんくるようになった。

例年ならば、10月中には各小学校などに希望調査の用紙を配布し、
それをもとに、年間予定を組んでいたようだ。

ところが、
3月11日の震災の影響は大きく・・・。

津波で流されてしまった施設は、もう使えなくなっている。
もう一つの施設は、来年4月から少しずつ利用できるようになる予定とのこと。

単純に考えても、うちの施設に利用団体が殺到することが予想される。
今年度も、今まで利用したことのない団体が、ずいぶん入ってきていたからだ。

沿岸の学校を優先して受け入れるとなると、
今まで毎年利用していた学校を受け入れられなくなる。
本当に苦しい判断を迫られていた。

結局、県内にある3つの施設で話し合い、方針を決めた。

例年ならば、第1希望~第3希望まで具体的に日にちを記入してもらっていたが、
今回は、そのやり方では無理だということになった。
金曜日から土曜日にかけての宿泊研修も考えてもらいたいと思っている。

今日は、各学校へ配布する希望調査の紙を印刷し、袋詰めをした。
この手紙を目にした教務や副校長など・・・学校関係者はどう反応するのであろうか?
問い合わせが殺到することを覚悟せざるを得ないだろうなあと思った。

学校現場にいれば、おそらく
「自分の学校をなんとか~。その日じゃないと日程がとれない・・・。」
それが当然の思いだろうなあと思う。
しかし、
ここにいると、見方が逆になる。
一校でも多くの小学校になんとか利用してもらえるようにしたいと思う。

理解と協力を学校現場に求めるのだが・・・。
どうなるのだろう?

明日、それを配布して歩く。
果たしてどんな反応がくるのか・・・。
緊張するなあと思う。



オリエンテーションで盛り上がる☆

久々にオリエンテーションを担当した。
相手は、高校専門学校の40名である。

この年頃の子どもたちを相手に話す時は、ものすごく緊張する。

話す内容は、小学生レベルである。
ベッドメイキングの仕方や掃除の仕方。
食堂の使い方にお風呂の使い方など・・・。
「宿泊研修施設」としての利用の仕方について説明するのだ。

それらをどうやって大人に近い子どもたちに対して、
最後まで惹き付けたまま話しができるか・・・。

だいたい、露骨に嫌な顔をされると私だってそりゃあ辛いに決まっている。

ところが・・・。
今日の団体は、ものすごく楽しかった♪
私がここへ来てきっとナンバー1に楽しく盛り上がった時間だったのではないかと思う。

説明を終えて事務室に戻ってきたら、
「何かやったの?拍手してたり、盛り上がってたりしてたよね?」

なんて、同僚に言われた。

確かにすごく盛り上がった。
なぜかというと・・・。

その1 私が以前いた小学校出身の子(C君)がいたこと。
(大規模校だったし、担任していない子だったけれど、その子が私の顔を覚えているという・・・。)
その2 C君が、楽しい子で・・・、私の指名に対して、積極的に答えてくれたこと。
その3 先生をクラスの一員として(「委員長!」と私は呼んだ)巻き込み、活躍してもらったこと。
その4 クラスの雰囲気がよく、「ここで拍手!!」と言うと素直に拍手をして盛り上がることができたこと。
その5 「小学生ならここでこうする・・・」というエピソードを取り入れながら話したこと。

一度楽しく笑い合えると、あとはどんどん何でも楽しくなってくるから不思議だ。

初めはお互いに表情が固かったけれど・・・。
「終わります。」と私が言う頃には、いつの間にかお互いにニコニコし合っていたように思う。
最後に拍手をしてもらったこともうれしかった。

私自身が楽しいことをやったり言ったりしなくても・・・。
どうやら笑いが起こる時というのは、何となくパターンが決まっているのではないかなと思えてきた。
(なんて言っても、まだあまりよくわかっていないけれど・・・。)

なんだか、笑い合えるとほっとする。
自分を受け入れてもらえたような気がしてほっとする。










死をきっかけに

久しぶりに外へ出た。

あんなにすごい毎日だったのに、次第に元の日常へと移行していく…。

この世から一人いなくなったとしても、世界が変わるわけではない。

きっと私が一人、ふとこの世からいなくなったとしても、何ら世界は変わることはないんだよなあと思った。

そう思うと…


義祖母の死をきっかけに、いろいろ思い巡らせてみた。


面白いことに、今まで全く興味がなかった二つのことが急にやりたくなってきた。

今後の自分の変わりようがなんだか楽しみだ☆

そろそろ切り替え

今日も朝からお客様が途切れなかった。

ぽつりぽつりと拝みに来てくれる人たちが家を訪れてくれた。

それにつきあって一緒にお茶をしたりお菓子を食べたり・・・。

なんだかそんな一日だった。

久々に、座ったなあと思う。

そろそろ頭を切り換えて、お仕事モードにしていかないとなあ。


父の告白

「法事があるから来いよ!」

弟からメールが届く。

ったく、
こっちは、告別式が終わったばかりだって言うのに・・・。
無理だよ~。

でも、
告別式まで何度も足を運んでくれた両親のことを思うと、
せめて顔を出すぐらいしたっていいじゃないかという気持ちになっていった。

夕方、実家へ行った。

法事は既に終わっていたが、
弟が仏壇に手を合わせている私に向かってぽつりとつぶやいた。
「33回忌だし、もう最後だから・・・。」

何を言っているんだ?
祖母は確か13回忌だったんじゃないの?

「生きてれば33歳なんだぜ。」

はっとした。
そうか・・・
だから、弟は私をどうしても呼びたかったのか。


弟と二人兄弟で過ごしてきた私だが、
実は、弟の下に双子の弟がいた。

両方とも、生まれて間もなく亡くなってしまっていた。
どちらも名前がちゃんとついていて・・・。
3月の誕生日には、母親がいつも双子の弟の話しをしてくれたっけ・・・。

すると
昼間からお酒を飲み続けていて、かなり酔っていた父親が、衝撃の告白をした。

「俺が、命を終わらせたんだ。俺が、医者に聞かれて判断したから・・・。」

父は、医者に判断を迫られ、決断したのだという。
母にも相談せずに、一人で決断したのだという。

誰にも言えずに、一人でずっとそれを引きずって今日まで生きてきたらしい・・・。

涙ながらにぽつりぽつりと話す父親。
衝撃を受けて言葉が出てこない弟。

彼は何十年もの間、
「もしあの時・・・。」
を、ずっと繰り返しながら生きてきたのだった。

父親を責める事はできない。
しかし、父親の気持ちを楽にできるような言葉も出てこなかった。

思い空気が流れた。



長年一人で背負ってきたものを、
家族に打ち明けてくれてよかった。

今の私たち兄弟なら、それを受け止める事ができると思う。

子どもの頃、
「私たちは、弟たちの分まで二人分生きなきゃね!」
そう弟とよく話していた。

それは、今でも忘れていない。

父の告白を聞き、
なおさらそう思った。

弟は、もうこれで終わりだから・・・。
なんて言っていたけれど、
この世に生まれてはかなく命を失った弟たちが、これからも私たち兄弟の心の支えになってくれると信じている。











告別式


昨日義祖母の告別式が終わった。

28日に病院に搬送された時から昨日まで…
振り返ってみると、
1週間以上、毎日10人以上の親戚が家に寝泊まりしていた。

家は旅館のような…
いや、どちらかというと合宿状態だった。


こういう親戚付き合いを続けてきた義母は、ただ者ではないと尊敬してしまった。

おかげで、
泊まり客が、ガンガン動いてくれて…
私はたいして何もしなくていいような…そんな状態だった。

人が気軽に集まる家…
それが、今いる我が家なんだなと感じた。

私も、それは続けていきたいと思う。
だいたい、こんな家って…珍しいし、なんだか楽しいんじゃないかなo(^-^)o

この日は、そんな親戚たちに加え、地域のみなさんもわんさか家にやってきて…大宴会だった!

涙あり、笑いあり…
大往生した義祖母の告別式&初七日にふさしいと思った。

これからみんながここから去っていくのかと思うと、肩の荷が下りてほっとするような…寂しいような…

人のつながりの大切さを改めて学べた告別式だった。

両親の存在

親が生きているというだけで、自分は随分しあわせなんだなあと思った。

親があれこれ心配をしてくれる。
明日の告別式を前に、何度も足を運んで助けにきてくれた。

そういえば、
ふと親戚を見回すと、両親が健在なのは私くらいなものだ。

それに気づくと、
ますます親って、本当にありがたいと思った。

両親が健在だということが
当たり前なんかじゃないということを忘れないようにしたい。

こんな時だからこそ、
ありがたさが身にしみる。





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あきみかる

Author:あきみかる
「前向きな捉え方で、日常を楽しく!」
を目指して綴っています♪

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