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スキーデビュー



こんな吹雪いている日に、やってきましたスキー場(>_<)

(今日は天気悪いからやめよう!)
ということにはならなかったf^_^;)

なぜなら、今週末の事業のために、事前踏査をしないといけなかったから…ヽ(´o`;

それと、
スキー場デビューをする私が、どれくらいできるのかどうか…みんなに見てもらわないといけないようだったし…((((;゚Д゚)))))))

こんな日は、思った通りお客さんがわずかしかいなかった。

リフトに乗っているだけで、雪がどんどん降り積もっていく。

スキー場なんて、いったいどこをどう滑ればいいのかちっとも見えない(・_・;

ゴーグルは曇るし、
髪の毛は凍ってくるし、
顔は痛いし、
鼻水は出るし…

「スキーって、こんなに過酷なスポーツだとは!命懸けなんですね。」

と、言うと、
「何回もスキー場に来たことあるけど、こんなひどいのは、ホントはじめてだな!」

みんな同じようなことを言う。
極めつけは、リフトのおじさん。

「今日は、すごいな!だいたいこんなひどいのは、なかなかないな。今日はとにかくひどい。」

みんなは、とにかくひどいひどいと連発していたが、初めてで比べようのない私には、
「スキー場=ひどいところ」
と、インプットされた。

でも、所内の裏山を自力で何度も上り下りしたことにくらべれば、全く持って楽勝である。
それに、
吹雪いていて、視界がほとんど遮られているという状況のため、あんまり坂道だという感じがしなくて、思っていたより怖くなかった。
また、
一度思いっきり転んだが、雪がどっさり積もっているので、ちっとも痛くなかった。
(まあ、転んだ後、どうやって立ったらいいのか分からなくて、みんなに迷惑をかけたけれど…f^_^;))

師匠の後ろにつき、同じような速さで同じ場所を必死で滑った。
離れてしまったら、私はこの雪山で遭難してしまうんじゃないかと思って…とにかく必死だったのだ。

いつの間にか、
「なんか大丈夫そうだな!いけるいける!」
と、ゴンドラに乗ることになった。

もう、ヘロヘロ(´Д` )

なんでこんなに疲れたのか分からないけれど、ヘロヘロ(´Д` )



スキー場の駐車場は、この通り(>_<)
思い出に一枚♪
と、スキー場の建物を撮ると…



こんな状態((((;゚Д゚)))))))

すごい一日でした。

だんだん体のあちこちが痛くなってきている(。-_-。)

でも、目標の一つ
「ゲレンデで滑る!」
が、達成されてうれしいヽ(;▽;)ノ
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学ぶ楽しさ

「着物で歩く鎌倉2010」

鎌倉を着物で散策しているYouTubeの動画を見つけた。

着物姿が、竹林によく似合う。
さらに、アンドレギャニオンのBGMも素敵だった。

「ここで着物を着て歩くとこんな風になるんですよね♪」

「着物を着て鎌倉に行こう!」
という目標を立てた私達は、再びこの話題で盛り上がった。

「写真見せちゃおうかなあ☆」
先生が、奥の部屋からアルバムを出してきた。

ますますみんなで盛り上がった♪

みんなの足でまといにならないように、頑張ろう!

それにしても、「学ぶ」ってすごく楽しい。
年齢の差は全く関係ない。
友達とキャーキャー騒いでいた学生時代を思い出す(*^_^*)

ちょっとさみしかったこと



みんなでワイワイ餅つきをしていた。

「一人10回ずつね!」

全員が、もれなく餅つき体験ができるように仕切っていた。

…事件は、まさにその時に起こっていた(>_<)

参加者の一人が、私に情報提供をしてきた。
「なんかねー、廊下で怒られてる人がいるよ。何か壊したみたい。」

そういえば職員の動きが慌ただしい。

「どうかしたんですか?」

「水槽割った奴がいて、大変なことになってる!」

「なんと((((;゚Д゚)))))))」

水槽を割った子は、逃げたようだが、あえなく捕まったようだ。

目撃者あり!

それしても…一番大きな水槽をどうやれば割ることができるのだろう。

かなり叩かないと割れないはずだ。

幸い、その子に怪我はなかったが、とんでもないことをしでかしたものだ。

当然ながら、こっぴどく叱られていた。
その後、後片付けを職員と一緒にやらせる。

親には、伝えなければならない。

どう伝えたらいいものか…悩む。

まずは、自分のしでかしたことを、うちの人に自分で伝えるように話した。

話しを聞いた親は、電話をよこすに違いない。

しかし、
子どもが自分の失敗を親に話すことは難しいだろうし、言い出せないかもしれない。
その時はこちらから電話を入れ、事実を伝えようと思っていた。

案の定、
6時をすぎても電話がかかってこなかったため、こちらから電話をかけることにした。

電話する前に同僚に確認。
「もし、「申し訳ないので弁償させて下さい。」なんて言われたらどうしますか?」

「そんな風に言ってくれたら…「そこまでしていただかなくても大丈夫です。指導したことをお伝えしたかったので…。」で、いいんじゃないか?」

「それじゃあ、逆に、親が「いじりたくなるような水槽を置いて置くのが悪い!」みたいに逆ギレしてきたらどうしましょう(・_・;」

とにかく、あれこれ悩みながらも連絡を入れた。
親の顔が全く見えないため、正直電話を入れるのが怖かった。

「こういう時、俺たちは担任じゃないし、ましてや学校じゃないからなあ…。指導っていっても…本人を叱るくらいしかできないだろうなあ。」

なんだか、悔しい感じがしたが、言われてみれば確かにそうだ。

6時を回っても電話が入らないため、思い切って電話を入れた。

「ああ、水槽を割ったって話しは聞いてました。」

あっさり言われた。

「…。」

言葉を失いそうになったが、説明をした。

「ありがとうございました。」

と、言われて終了した。
なんだか気が抜けた。

もう少し詳しく聞きたいとか、申し訳ないことをしたからどうすればいいか…とか、そんな話にもならず、あっさり終了したからだ。


なんだか、あの子の顔を思い出し…少し悲しくなった。

自然ワンダークラブを振り返って

30名の小中学生&12名のアドバイザースタッフ(高校生~社会人)と共に、
春夏秋冬の全4回、一泊二日で子どもたちと活動してきた。

そして、最後の一日が終わった。

一回目、初めて集まった時には、
・じっとして座っていられない子ども
・すぐに話しの腰を折る子ども
・「嫌だ、やりたくない!」と言う子ども
・「お母さんが勝手に申し込んだんだ!」とふてくされていた子ども
・些細な事を見つけては、いちいち訴えてくる子ども
・暴言を吐く子ども
・ため口でしか話さない子ども
・自分の持ち物の管理ができず、あちこちにものをまき散らかして歩く子ども
・話しかけても答えない子ども
・自分の思い通りにならないといじけて動かなくなる子ども
・すぐに誰かにちょっかいをかけ、逆にやられて泣いている子ども
・ものを乱暴に扱う子ども
・不安そうな目でおどおどしている子ども
     ・
     ・
     ・


とにかく、いろんな子どもたちが集まっていた。

年齢層はさまざまであり、
当然知り合いもいない。

学級ではないため、みんな勝手でみんなバラバラであった。

私のことを先生だと思っていないということもあり、
話しを聞く体制はまずもってできていない。

そんな単なる「群れ」でしかなかった。


それがどうだろう・・・。

春 木のネームプレート作り/ウォークラリー/野外炊事/大自然で逃走中
夏 川遊び/野外炊事/ナイトハイク/花火/テント設営
秋 ウォークラリー(バス移動)/焼板工作/野外炊事
冬 雪遊び(そり・スキーなど)/雪像コンテスト/もちつき/フェアウェルパーティ(各班の出し物)

こうした活動を通して、子どもたちの中に仲間意識が芽生えていった。

特に、野外炊事は面白かった。
嫌でも協力しないと、ご飯が食べられないからだ。
「働かざる者食うべからず」

回数を重ねるたびに手際が良くなっていった。
片付けが早く終わると自由時間が多くなることに気づくとますます早くなって行った。


いくつかのドラマもあった。

泣き続けて、班に戻ろうとしなかった子ども。
働きたくなくて、逃げ出した子ども。
などなど・・・。

その度に、それをみんなで乗り越え、子どもたちは成長して行った。

考えてみれば、たった8日間しか一緒にいなかった。
しかし、
最終日・・・。

子どもたちの集まりは、
単なる「群れ」ではなく、明らかに「集団」となっていた。

私の話しを聞く目も態度も違っていた。

子どもたち同士、横のつながりができたんだなあということがわかるような
安心感のようなものを感じたからだ。

「フェアウェルパーティで、実行委員に立候補する人はいませんか?」
と、聞くと、パッと手が挙がる。
「修了生代表は、誰がいいですか?」
と、聞くと、パッと一人の子をみんなが推薦する。
「班から1名感想発表をお願いします。」
と、言うと、班の中でもめずに代表者を決められるようになっていた。
そして、
笑い合い、お互いにフォローする雰囲気ができてきていた。

この子たちを手放すのはすごく惜しいなあと感じたし、
これでこの子たちとお別れし、二度とここにこのメンバーで集まらないんだよなあと思うと、
すごく寂しい気持ちにもなった。

でも、一人ひとりの成長を目の当たりにできてすごくしあわせな一年間だった。
この担当にさせてもらえたことに感謝したい。

子どもたちの成長もそうだが、
私自身の学びも大きかった。

学級であれば、一人ひとりの子どもたちの成長について親に話してあげることができるのだが、
学校ではないので、それができない。
それがすごく心残りだけれど・・・。

まあ、仕方ないでしょう。

やっぱり、子どもたちと接するということが、自分が一番輝いていられるような気がしました。

関わっていた全てのみなさまへ
ありがとう







朝日と雪像



朝日に照らし出される雪像
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

昨日の子どもたちのがんばりを思い出し、思わずにやけてしまいました。

続々 自然ワンダークラブ

スケート場を貸し切り、
夜はスケート(^_^)

子どもたちに、
上手い!
と、言われて調子にのる(*^^*)

夜の反省会…。

雪像コンテストの表彰☆

子どもたちから自然と拍手がわき起こる。

この自然な拍手がうれしい。

会の終わりに、
「ちょっとまった!」
が、入る。

何かと思ったら、
参加している子どもたちの中に、今日誕生日の子がいるのだという。

急遽、誕生会♪
みんなでハッピーバースデーをうたう。

なんだかいいよなぁ(*^^*)
この雰囲気。

子どもたちと接していると、本当にしあわせな気分になれる。



夜食に、地元の美味しいシフォンケーキと牛乳を提供。

すごくすごく美味しかった♪

子どもたちにも評判だったので、
売っている場所を教える。

とは言え、人気商品のため、午前中には売り切れちゃうかも知れないけれど…f^_^;)

見た目より、ずっとふわふわしていてしっとりしている。

本当に美味しくて、楽しくて、しあわせなひとときだった。

明日は、どんな一日になるかなあ?

明日の子どもたちの動きも楽しみだ♪

続 自然ワンダークラブ



午後は、雪像コンテスト♪

各班毎にテーマを決め、それを作りました。

子どもたちのやる気と集中力には脱帽しました。

みんな一生懸命作っていました。

こんなに全員が夢中になれるっていうのは、本当にすごいことだと思います。
教室で活動していても、なかなかこのように熱中できないからです。

自然の力ってすごいなあと思い知らされました。

作品です(*^^*)











自然ワンダークラブ



午前中の雪遊び♪
登って滑って…の繰り返しだけど、
みんな笑顔(*^^*)

私も思わず参加!
楽しかったo(^▽^)o

誰の足跡?



雪原に、こんな可愛らしい足跡が!

(なんだろう?)

私には、わからないf^_^;)

でも、あっさり
「ウサギじゃないか?」
と、教えられた。


なるほど!

ぴょんぴょんっぽい足跡だもんなあ。


敷地内には、いろんな動物の足跡があちらこちらにある。

足跡を見つめながら、どんな動物が?
と、イメージを膨らませる。

まあ、ウサギの足跡ですらわからなかったくらいだから、リアルな推理はできないんだけど…(・_・;

空想好きなので、十分楽しめてしまった(*^_^*)

ブルーベリーのケーキ



ブルーベリーが、たっぷり入った素朴なケーキ(*^_^*)

美味しくいただきました☆

仕事で産直に行ったところ、
丁度、このケーキを作っている方と出会う。

お話しているうちに、食べてみたくなってきた。

職場のみんなで食べたいなあと思って、購入しようとしたところ、
「いいから、持ってけ!」
と、言われた。
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

ほんとにいいの?

なんてステキな♪

職場に戻って、張り切ってティータイムo(^▽^)o
アールグレイと一緒にいただきました。
それがまた、すごくピッタリ合って美味しいこと(*^_^*)

ブルーベリーと、ヨーグルトの酸味とザラメの甘さがマッチしていて、素朴なケーキという感じだった。

これが4つ入って300円♪

今度は、もちろん買いに行こうと思う♪

買い出し

「そんなにジュース?」
「この時間帯にどうして?」

店でバッタリした知り合いに、不思議がられた。

「今、これでも仕事中なんだって!」
「はあ?」

スーパーで、カートにあふれんばかりの飲み物やらお菓子やら…。

こんな時に限ってなぜか知り合いに会ってしまう(^_^;)

計算機を見せながら、
「普段こんなの持って買い物しないってf^_^;)」

そう言って納得してもらう。


今週末に担当している事業があるため、必要なものを買い出しにきていた。

だいたい50人分位の買い出しである。

普段買い物にきても、こんなにカートに商品を入れることはあり得ない。

事前の市場調査を元に、予算を考えながら買い物をしていく…。

今のところ、まだ慣れずに厄介な気がするが、実際買い物をし始めると、
これが結構気分がいい。

大人買いってやつだからだと思う。

明日は、注文だけしておき…指定日に商品を受け取るということをする予定である。

予算内に上手くおさまるような買い物ができるといいなあと思う。

社員教育

「すみません、ここの布団のたたみ方が…」
「ここのゴミ箱なんですけど…。」

何度も直すようにお願いした。

いつもなら、
各部屋から一人が残り、点検を受けるのだが、ここの企業は、自信があるのか?はたまた研修時間が勿体無いと思ってか、担当の方一人が点検を受けていた。

しかし、あちこちやり直しがあるため、
「そこもですかぁ。その部屋ほ何がダメですか?」
だんだん悲鳴めいた声に変わっていく。

入所の際に説明を全員が受けたはずだし、小学生がこの点検をきちんとクリアしているのだから、できないはずがない。

しかし…あんまりできていなかった
(−_−;)

東北各営業所から社員を集めての研修会。
きっと、この担当者からこっぴどく檄をとばされたに違いない。
(私の勝手な妄想だけど…(^_^;))

雪がたくさん積もったため、雪かきをしなから、
上司たちは、研修にきていた人たちの車全ての雪を払っていた(;゜0゜)

でも、ザンネンなことに、そのことに気づいているのかいないのか…。
誰一人「ありがとう」を伝えにくる人はいなかった。

別に「ありがとう」を言って欲しいわけじゃない。
そういう他人の心遣いに、立ち止まって「あれっ?」と気づけないのは、ちょっとどうかなあと思った。

企業が、企業を離れて研修にくる。
こういうところも社員教育に使えるはずなのに、なんかもったいないなあと、しみじみ思った。

所内会議で

会議の終盤、
次長がコンプライアンス…
ということで、話題にしたのが、詩人石垣りんの詩であった。

とりあえず詩をご覧下さい。



雪崩のとき(石垣りん 作)
2004.01.23

人は
その時が来たのだ、という
雪崩のおこるのは
雪崩の季節がきたため、と。

武装を捨てた頃の
あの永世の誓いや心の平静
世界の国々の権力や争いをそとにした
つつましい民族の冬ごもりは
色々な不自由があっても
またよいものであった。

平和
永遠の平和
平和一色の銀世界
そうだ、平和という言葉が
この狭くなった日本の国土に
粉雪のように舞い
どっさり降り積もっていた。

私は破れた靴下を繕い
編み物などしながら時々手を休め
外を眺めたものだ
そして ほっ、とする
ここにはもう爆弾の炸裂も火の色もない
世界に覇を競う国に住むより
この方が私の生き方に合っている
と考えたりした。

それも過ぎてみれば束の間で
まだととのえた焚木もきれぬまに
人はざわめき出し
その時が来た、という
季節にはさからえないのだ、と。

雪はとうに降りやんでしまった。

降り積もった雪の下には
もうちいさく 野心や、いつわりや
欲望の芽がかくされていて
”すべてがそうなってきたのだから
仕方がない”というひとつの言葉が
遠い嶺のあたりでころげ出すと
もう他の雪をさそって
しかたがない、しかたがない
しかたがない
と、落ちてくる。

嗚呼、あの雪崩、
あの言葉の
だんだん勢いづき
次第に拡がってくるのが
それが近づいてくるのが

私にはきこえる
私にはきこえる。



「しかたがない」
自分で決めてしまって、物事が崩れていく。

そうやって自分で決めつけていませんか?
自分で自分を納得させていませんか?

そんな警鐘を鳴らしている作品だ。

「しかたがない」
大川小学校について触れる…。


そして、
「しかたがない」
それは使わないようにしたいものだとみんなで頷きあった。

新たな目標

「どうして着物に興味もったの?」

そう聞かれ、自分でもなぜだろうと…。

あんなに着物に興味なかったはずなのに…。

「海外に行くようになってからかな?それと、結婚式に呼ばれているうちに…かな?」

こんな説明不足の答えに対して、二人は、
(なるほどねえ~。)
と、深く頷く。

自分でも
なぜ自分で着れるようになりたいと思いはじめたのか…よくわかっていない。
でも、がんばっている自分がいる。



何度か着付けを繰り返しているうち、手がなんとなく覚えて来たような気がする(^_^)

「着物を自分で着付け、京都の街を歩く」

それが私の目標☆

何年かかったら達成できるだろうかと思っていた。

ところが((((;゚Д゚)))))))
三人で、旅行の話で盛り上がり…。

「いっちゃおうか♪」

と、話がまとまる。

はじめは、
「いいですねえ♪面白そう(^O^)/」

はしゃいで話にはまっていたけれど…。

ふとリアルに想像したら顔がだんだん引きつってきたf^_^;)

先生は、着物で旅をするのが大好きらしく…
鎌倉いいよね♪ああ、でも秋田もいいわあ♪そうそう!浅草なんかもよかったし…♪

完全に気持ちが飛んでいる
(;゜0゜)
目もキラキラし出した(>_<)

「あのぅ~。いく時は?」
「着物よ♪」
「荷物の中に洋服は?」
「そんなの持っていくと荷物になるだけよ。」
「夕飯の時って…まさか…」
「着物よ♪」
(−_−;)

どうしよう。
「旅行は、ぐるっと回った春頃ですかね?」
「あら、4月頃がいいわよ。もうすぐね♪」
((((;゚Д゚)))))))

もはやこうなったら話に乗るしかない。

私は覚悟を決めた!

不思議なことに、
明確な目標を与えられたら、急に本気モードのスイッチが入る。

まさか
服を自分で着れない状態で行く訳にはいかない。
名古屋帯のやり方を覚えなければ!

その前に、今やっている半幅帯での着付けが一人でできるようにならなければ(>_<)
名古屋帯どころではない。

きゃーヽ(;▽;)ノ

たいへんだ(゚o゚;;

でも、たいへんと言いながらも
心が興奮している。
わくわくしているのだ♪

よしっ!

楽しみがまた一つ増えた♪

スキー場でリフトに乗って滑ることと、着物を着て旅をすること。

とりあえず、この二つを目指してがんばってみようと思う。

がんばっぺし



このシールが貼られているものを見つけると、つい購入してしまいます。

(わかった!応援するから!)

そうつぶやきながら手にとる。



これは、陸前高田市で作られている醤油だった。
※お酒ではありませんf^_^;)

最近、美味しい醤油というものにも関心を持ち始めていたので、ちょうどよかった(*^_^*)

これで食への楽しみがまた増えました♪

日本酒



弟がご馳走してくれたお酒♪

すごい衝撃が走った(((o(*゚▽゚*)o)))

ヤバイ

「気をつけて飲まないと、やられるからな!」



裏を見る。
なるほど。

度数もかなり高い。
20度である(゚o゚;;

でも、ものすごく美味しかった☆


「一本やるよ。職場にお酒詳しい人いただろう?あの人にあげて!」

「ええっ!いいの?」

「こういうのは、酒に詳しい人が飲んだ方がいいんだって!いいから持ってけ!玄関に置いとくから、忘れんなよ!」

これは、絶対興奮するだろうな。
そんな上司の顔を想像したら、わくわくしてきた。


それにしても…

弟の行動って、
潔くていいな!と思う。

姉の職場の上司に
持って行けと軽く言っちゃう辺りがすごいよなと思う。

せっかくだから、
弟の気持ちをありがたくいただこうと思う。

スケートで思い出す



娘にせがまれ…今日はスケート♪

スケートなら、スキーのような抵抗はない。
子どもの頃、親に連れてきてもらっていたからだ。

今度の週末、仕事でスケート場に、子ども達を連れてくることになっている。
ちょうどその下見も兼ねられるから一石二鳥である(*^_^*)

それにしても、寒い。
寒すぎる(>_<)

耳が痛い(>_<)

帽子を用意しないとなヽ(´o`;

周りを見渡すと、首から名札をぶら下げて活動しているグループが多い。
こういうところは、やはりみんなで来ると盛り上がるだろうなと思った。
娘と二人でぐるぐるしているだけでは、やはり何か物足りないのだ。

今度くる時は、友達を誘ってわいわいと楽しみたい(^_^)

それにしても…娘の「初めて」のスケートにいなかったのは残念だ。

娘が初めてスケートをしたのは、
保育園の時だった。
先生方に何度も連れてきてもらっていた。
だから、
いつの間にか上手くなっていたf^_^;)

ところが
面白いことに、
娘が登園拒否をしたのも、ちょうどスケートをやり始めた頃だった。

薄々原因に気づいていたが、知らんふりを決め込んだ。

行きたくないと泣きわめいている娘の前で立ち膝になり
肩をつかんで目線を合わせた。

「家族はみんな働きに行くから、保育園に行かないなら、一人で家にいるしかないね。」

感情を抑えて淡々と話して聞かせた。

娘にとっては、冷たくてキツイ言葉だったに違いない。

しばらくして
スケートがやはり原因だったことが判明する。

でも、すっかり笑い話になっていた。


あの時、
心を鬼にして、
知らんぷりを決め込んで正解だったと思った。

娘は、
私や家族から逃げ道を絶たれてしまった。
だから
辛かっただろうが、しぶしぶ保育園に行き、スケートをしたのだろう。

もちろん、しぶしぶだろうとスケートに行った娘をものすごく褒めた。
ふてくされてはいたが、口元がちょっと緩んだのを見てほっとした。


ハードルを自力で乗り越えたことが、娘の自信につながった。

今では、スケートをせがむほどに好きになった。

小学校に入り、
不安そうにしている時には、

あの時こうだったけど、乗り越えられたからきっと大丈夫だよ(^_^)

励ましに使うのがこのスケートの一件だ。

娘がつまづきそうになった時には、おかげで具体的に励ますことができている。


親は、
そうやって高さの異なるハードルを、我が子に一つ一つ超えさせていくことが必要なんだろうと思う。

スケートにきて、ふとそんなことを思った。

つまづいていたら、
それは子どもの成長するチャンスである。
チャンスは、最大限生かしたい。

楽しかった♪
なんて単純にしようとしたのに、話しが思わぬ方向に展開されてしまったf^_^;)

日本語研修

長い日本語の研修期間を経て、飛び立っていった中国人の女の子たち。

彼女たちが初めてここを訪れたときには、みんなで不安そうな表情をしていた。
こじんまりと固まり、 何処へいくにもみんなでくっついて歩いていた。

話しかけても薄ら笑いを浮かべて逃げて行く…。

本当に日本語がわからないということが伝わった。

でも、
学んだことを使ってみたい。試してみたい。
そう願う気持ちが芽生えてきていることを、なんとなく感じるようになった。

思い切って、食事中の彼女たちに話しかけに行った。

あいさつ以外の会話は難しい。

「味はいかがですか?」
「アジ?あじ?…f^_^;)」

(普通に「美味しいですか?」にすればよかった。)

仕方ないので、醤油とソースの話に切り替えた。
ソースは嫌だけれど、醤油は美味しいとみんながそろって答えた。

ほかには、味噌汁と牛乳も気に入ったとのこと。

そこで、さっきの失敗を生かしで聞いた。
「美味しかったですか?」

全員満面の笑顔で
「美味しかったです。」
と、声を揃えた。

練習通りのフレーズに、安心したのだろう。
その気持ちよくわかる。

栄養士さんの話では
彼女たちは、醤油が気に入ったみたいで、やけに何でも醤油をかけて食べるから…醤油の消費量か尋常ではないと話していた。

とは言え、
どんなものが好みなのか?
などと、残菜を見ながら努力していたんだろうなあと思う。

彼女たちは、
いつの間にか、私よりも先に日本語であいさつをしてくれるようになった。

学ぶって、本当に素敵だと思った。

自主練習



スキーの師匠は、今日は休み。

(ラッキー!今日は休めるぞ♪)

最初はそう思っていたが…。
真面目な?私は、ここで考え込む。

(いないからこそ練習した方がいいよな。)

昨日できなかったことを一人もくもくとやることにした。

「ちょっと練習してきます。」

と言うと、みんなに驚かれた。

まあいい。

今日は、長靴と作業着姿で、練習会場までスキーを担ぎ、ブーツとストックを持って歩いた。
(師匠と一緒の時は、軽トラに乗せてもらっていたけれど…。)



ゲレンデでも、当然自力で登らなければ滑る練習ができないため、何度も何度も登った。

なんとなくコツがつかめたような気になった。

できないことをそのままにしていたら次には進めない。

自分の行動に、思わず苦笑してしまった。
なんだか、幼い頃の負けず嫌いだった自分のエピソードをふと思い出したのだ。

性格は、なかなか変わらないもんだよなあと感じた。

いい練習ができましたo(^▽^)o

スキー練習!



今日はいい天気だった☆

前回、スキー板のビンディングのところが壊れたので、しばらく練習はないかな?
なんて思っていたが…甘かった(>_<)

「違うの持ってきたから!何時からやる?」

((((;゚Д゚)))))))

はじめは自分がどんどんできるようになって行き、ワクワクしていたが…

説明されたことを、要求通りにはなかなかやれないんだなということを感じはじめてきた。

多分、この先は、
1人でもくもくと反復練習をして体得しなくてはならないのだろう。

片足で滑るとか
横滑りするとか
足を揃えるとか

動いている最中にあれこれ一気にやることのなんと難しいことか(>_<)

何度も滑って練習したいが、いちいち頂上までえっちらおっちら自力で登らなければならない。
これがまたキツイ。

でも、
教わっている立場で、待たせるわけにもいかない。

必死に登る。


一生懸命登るからこそ、
滑る時には、無駄にしないように集中し、大事に滑った。

午前と午後で2回の練習。

「じゃあ、続きは来週な!」

来週までに、こっそり練習して、
「おっ!」
って言わせたいけれど…f^_^;)


ちょっとスキー用品店にでも行ってみようかなf^_^;)

この職場にいる間なら、きっと活用するに違いない。


登山グッズの次はスキー用品?

こうなったら、楽しむしかないな。

生涯学習って感じがしてきました(*^_^*)

山下達郎コンサート



多分1曲ぐらいしか知らないだろうなあ。

♪雨は夜更けすぎに~

それぐらいしか頭に浮かんでこなかった。

「一緒に行こう」
と、誘われていたこともうっかり忘れてしまいそうだったくらい興味がなかった。

それがどうだろう(((o(*゚▽゚*)o)))

コンサートの終わりごろには、
私は立ち上がっていた。

まあ、会場のみんなは当然のように立っていたけれど…。
いやいや
だからといって真似して立ったわけではない。
本当に立ち上がりたいという自分の意思が働いた。

コンサートの最中、
三回涙が溢れてきた。
こらえながら聞いていたのだが、
最後の三回目には、涙が頬を伝って落ちていた。ポタポタと…。

震災を受け、言葉では伝えられないけれど、僕はミュージシャンだから歌で…。

見事に伝わってきた。

山下達郎
素晴らしかった。

マイクを使わずに歌ってくれたことにも驚いた。
それに、サックスやドラムのプロの演奏。
美しく演出効果抜群の照明。

とにかく、
コンサートには足を運んだことがあまりない私には刺激が強すぎた。
夜眠れなかったくらいだf^_^;)

どうせあんまり曲は知らないと思っていたが、蓋を開けてみれば、5曲は知っているか聞いたことがある曲だった。

キムタクだ!
ドラマを思い出し、うれしくなった。

40代から50代が多く集まるコンサートで、彼自身はもうすぐ還暦だという。

そんな年代だなんて!
関係ない
かなり会場が盛り上がった。

テンポの早い曲だと、裏拍が多分難しいんだろうなあ。
隣のおじさんがどんどんずれて行くのが気になり、つい、リードしてしまったf^_^;)

おじさんが、途中でなんども修正しながらもノリノリで立っている姿が、なんだか微笑ましかった。

きっとここだから
山下達郎のコンサートだから

日常から逸脱できるんだろうなと感じた。

歌手と客席が一体となるってサイコー♪

夢のようなひとときでした。

誘ってもらったことに感謝☆

「こんど、お礼にご馳走させてくださいね。絶対ですよ!」

帰りに興奮気味にそう言っていた。

スキー練習再開

ちょっと胃が時々痛むだけで、だいぶよくなったと感じた。

昨日よりは気分的にも元気に出勤♪

「あれ?きちゃったの?」
「年休取らなくていいの?」

まあ、もう大丈夫だろう。

すると…。

「何時からやる?」

出ました(>_<)
その質問!

ずっと視線を合わせないようにしていたはずだったのになあ~(・_・;

半ばやけになって答えた。

「もちろんやりますよ!よろしくお願いします。」

手作りゲレンデに軽トラで向かう。

今日は、片足で滑るということと、右や左に曲がるやり方を教わった。

重心移動だけで勝手に曲がって滑れるのが不思議で面白かった。

同僚が、見にきた。

「今月末に、スキー場にいけそうですね!」

今月末?

どうやら事前踏査するらしい。

それまでになんとかしなければ(^O^)/

自分の知ってるスポーツとは、全く違うことに驚いた。

でも、やる度に自分が上達していくのがわかるから、それが面白い。

今日も筋肉痛だf^_^;)

優しいんだよなあ

おとなしく仕事をしてれば、なんとか一日ぐらいしのげるはず…。

いつも通りに出勤した。

すると早々に、

「今日は何時からやる?」

そ、そうだった((((;゚Д゚)))))))

私は、スキーの特訓を受けなければならない運命にあったのだ!

すっかり忘れていた。

練習し慣れたバレー練習を休み、ゴロゴロしながら二日間過ごしていたというのに…
ここでまさかスキーだなんて(・_・;
そ、それは…
今の体調不良の私には、あまりにも過酷すぎるではないか!

仕方なく、黙っておこうと思っていたが、二日間寝込んでいたことを話す。

「そうかあ、ダウンしてたんだなあ。…じゃあ、午後ならいいのか?」

なんと無茶苦茶な(>_<)
ったくもう…。

みんなは、笑いながら
「年次で帰ったら?」
「俺、うつりたくないなあ~。」
と言う。

そうだよな。

やるべきことをさっさと終えて、
「体調万全にしたら、特訓よろしくお願いします☆」

と、お先してきた。

「スキーして…ですか?」
「スキー特訓にビビってる?」

なんて勝手にいろいろ言われたけど…

まさかねf^_^;)
それは違うと思う。

みんなの優しさがありがたいなあと思いつつ、
それにしても
その表現がいちいち面白いよなあと思った。

意地っ張りな私を帰りやすく導いてくれたことに感謝したい。

新学期がはじまって



夜になり、
なんだか熱が上がってきた(・_・;

そんな中、学校帰りの娘がおやつを枕元に運んできてくれた。
なんて優しいヽ(;▽;)ノ

ジンジャーティーだそうだ。

うれしいけれど食べられず…(・_・;
ごめんなさい。

気力をふりしぼり、
「学校にみんなきた?」
「おおっ!これはすごい!って作品あった?」
「忘れものしなかった?」
などいろいろ聞いた。

本当は、
「学校どうだった?」
で、簡単にすませるのは楽である。
しかし
そういう質問ではなく、具体的に一歩踏み込んだ質問をしようと決めている。

なぜなら、この質問では、会話が膨らまない。

「どう?」
というバフっとした質問の範囲では、子どもは何を答えたらいいのかわからないからだ。

高学年なら、
「別に…」
と、スルーされてしまうだろう。

とは言え、
我が子の学校での様子が具体的にわからないと、具体的な質問もしずらい。
そこで、学級通信が欲しい。

そこから得られる情報は大きい。

我が子と会話が弾む一つの手段になりうるからだ。

学校現場を離れたら、なんだか学級通信が楽しみになった。
学校からの通信も同様である。

これからも発行し続けて欲しいなあと思う。

微妙な展開(´Д` )

みんなは、熱が何度ぐらいまであがったら病院に行くのだろう?

私は、38度以上かなあ。

昨日は日曜日だったから仕方ないとして…
今日は37度5である。

だから微妙(・_・;


病院は苦手だから、よっぽどのことがない限り行きたくない。
この程度なら、多分仕事は出来るだろう。

気づかれずに一日乗り切れるはずだ。


でもなあ、そういう勝手な頑張り?が、迷惑に繋がるんだよなあ。

今の自分ならそう思える。

そう思いながらも、結局病院は見送ることにした(。-_-。)


バカだよなあと我ながら思うが、そういう性分なので仕方ない。

せっかくの休みを、一日棒にふる(´Д` )


決して注射が嫌いだという理由ではない。
(まあ、好きではないけれど…)

恥ずかしい話だが、
薬を飲むのが苦手なのである。

玉薬はノドに引っ掛けてしまって苦しくなるし、
粉薬はオブラートに包み、覚悟しないと呑み込めない。

薬を上手に飲めないのだ。

だから、それが朝昼晩待っているのかと思っただけで憂うつになる。

なんとも情けない理由だ。

今夜は意を決して市販の薬でも飲んでみようかなf^_^;)

だって
こういう状態が長引くのもよくないからなあ…。


明日は気力で復活!!
はりきって出勤!

そのイメージでいこう(^O^)/

引き続き(´Д` )

今日もやる気なし。

「すみませんが休みます」

という連絡を二カ所に入れる。

すごくザンネン。

病院に行くかどうかまだ迷っている。

子どもじゃないけど、できれば行きたくない。

でも…自力では治せていないのだし、薬も飲んでいないのだから…迷わず行けばいいのにf^_^;)

食べて寝れば治ると思っている。

具合悪いのに病院に足を運ぶのは辛い。
それで早く治せるといえばそれまでだけれど…。

なんとか熱ぐらい下がらないかなあ。

ぎりぎり夕方まで粘ってみようかと思う。

あとは、病院に任せよう。

ダウン(´Д` )

せっかくの休日だったのに(´Д` )…

一日中寝ていた。

妙にやる気が出ないため、
熱をはかってみたら((((;゚Д゚)))))))

38度5
熱がでるなんて久々だ。

明日から娘の学校が始まるというのに…。

とりあえず、寝るしかないかなf^_^;)

明日、仕事が休みでよかった。

新年会♪



久々のボウリングだった。

100点以下なんてあり得ない!

そう思っていたけど…。

なんと100点には程遠かった。

みんなうますぎ(>_<)

私は、90だった(・_・;

子どもといい勝負だ(>_<)

危なく娘に負けるところだった。
危ない(>_<)


昔は、うますぎて、一緒にやりたくないと言われていた頃もあったのになあ…(゚o゚;;

がっかり。

チームで、私が最下位でしたf^_^;)

その後新年会♪


女子会プランで盛り上がり…。

まあ、今年度の方向性が見えたからよかったかな(^_^)

新しいポジションで、頑張りたいと思います☆

中体連バレー

男女それぞれ60名
県内各地から選抜された子たちが集合した。

ここから更に絞られて、本当の県選抜選手になれるのは….多分ベンチに入れる12人だけ?

私の中学時代は、弱小チームだった。
だから、中学校選抜選手候補に選ばれて集められている子どもたちがとてもうらやましく思えた。

まあ、中学生で注目されていても、高校からがんばった人に抜かされてしまうこともある。

油断大敵
そんな話をしておいた。

ぜひ、県を強くして欲しい。
活躍が楽しみだ。

デスクワーク

今朝は、なかなか起きれなかった(>_<)

昨日一気に頑張りすぎたかなf^_^;)

今日はひたすらデスクワークの日

こんな日もある。

土日は、スポーツをがんばっている団体の利用が多い。

あいさつの仕方で、なんとなくチームの強さがわかる。

話しかけたことに対して、ハキハキと受け答えできるかどうかも大切な要素かなあと勝手に思う。

いづれにせよ、
がんばっている子どもたちと接するのは、とても気持ちがいい。

私も、なんだかはりきりたくなる。

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あきみかる

Author:あきみかる
「前向きな捉え方で、日常を楽しく!」
を目指して綴っています♪

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