FC2ブログ
   
07
17
20
28
31
   

キャンプ3日目♪

いい天気に恵まれている♪( ´▽`)


今日は朝から野外炊事をした。


飯盒でご飯を炊き、かまどで卵料理をさせた。

昨日は、一人分一合でカレーライスを作らせた。


わっ、多い(´Д` )
と、いう体験をもとに、
「あなたの班では、何合必要ですか?」
と、聞いた。

そうやって、適量を考えられるようにさせながら、明日のオリジナルメニューにつなげていこうと考えている。

雨天時に、予定を変更するということは当たり前だが、
今日はかなりの暑さに、予定を変更した。
ここにくる前の自分なら、
急遽計画を変えるというのは、かなり抵抗があって、嫌だと思うに違いない。
しかし今の自分は、そっちの方がいいと判断できれば、すぐ思いきれる。

みんなが助けてくれるという安心感ももちろんあるが、それ以上に自分が進化したのかなあと思う。

今夜の夕飯は、屋台村☆

五つの屋台にわかれて、活動。



ドラム缶風呂
…なぜか無理矢理3人でギリギリ入ろうとがんばる子どもたちσ(^_^;)

ドラム缶風呂は、意外とかなり大好評☆

子どもたちの湯船に浸かった顔がなんともいえなかった。


…だんだん子どもたちの素顔が見えてきた。
面白くなってきた♪( ´▽`)
スポンサーサイト

キャンプ2日目♪

テントでの夜は、涼しくて快適♪( ´▽`)
ところが…

やっぱり子どもたちは…めちゃめちゃうるさかったσ(^_^;)
眠れないんだよね(^_^;)

おしゃべりに花が咲く…。

男子のテントから、恋ばなが聞こえてきた。
「ねえねえ、誰か好きな人いる?」
「ぼくいるよ!」
「えぇっ!マジ?」
「ブランコにさあ、のってる時に、隣に…」

と、具体的な話がはじまっていく。

そうかと思うと、
「ねえねえ、キャンプファイヤーの出し物どうする?」
「こんなのはどお?」

…深夜まで続く。

そうかと思うと、早朝から動き出されてしまう…(´Д` )

6時間半までは、テントからでないようにと、釘をさしておいたのだけれど…。
それでも起こされてしまうσ(^_^;)

早朝からわいわいだ(>_<)



気温がかなり高かったが、川の水は冷たかった。
冷んやりしていて気持ちがいい。

腰までつかりながら、自分も楽しんだ。

2日目にして、早くもお疲れてきたぞ
((((;゚Д゚)))))))

明日の朝からは、ひたすら三食野外炊事がはじまる。

よーし!
楽しもう♪

キャンプ1日目

いよいよ始まった(^-^)/
今日から4泊5日のキャンプだ!

自前の実物投影機を駆使して、きまりや日程を説明した。

さらに、ホワイトボードミーティングを取り入れた。

各班に一つずつホワイトボードを配布し、まずは、○×ゲームである。

盛り上がったところで、
先日ちょんせいこ氏に直接教わった方法で、「好きなおやつベスト3」を行い、ホワイトボードを使った話し合いの方法を教えた。

その後、隙間時間にホワイトボードを自由に使ってもいいことを伝えておいた。





テント設営が早く終わって時間ができると、班ごとに自主的に集まって話し合う姿があちこちでみられた。

これはすごい!

狙いどおりの展開を目の当たりにし、心が踊った。

ホワイトボードを中心に班員が集まる。

ホワイトボードを使い、
キャンプファイヤーの出し物、
4日目のオリジナルメニューについて考えておくようにだけ話しておいた。

それだけのことだが、かなり活用されている♪

初めて顔を合わせた子どもたちがこれ位やれてしまうのだから、これをクラスに取り入れたらどんなに楽しいだろう…。

同僚に、
「班ごとに一斉に話し合う時間を確保しないだなんて、アバウトすぎると思ったし、子供達の自主性にすっかり任せるなんて!と、思ったけれど…なかなかいいもんだな。」

と、認めてもらえてうれしかった(*^^*)

ホッとした。

きっと、明日もうまくのりきれる…。
そんな気がする♪




まずは、

手作りプレゼント

「これ、あげる。」


娘にもらった。

手縫いの巾着袋である。

どうやら
既製品を見ながら、真似して作ったらしい…。

うっかり、テーブルに置いたまま出勤してしまった(>_<)

ドスの効いた声で、
「これ、使わないのぉ~。」

と、言われてしまった(^_^;)

通りで、帰宅しても冷たい態度だと思った(>_<)

なるほど!そういうことかσ(^_^;)

すごく怪しい縫い方で、すぐに壊れてしまいそうだ((((;゚Д゚)))))))

一緒に作ろうかと思っていたのだが…。

何時の間にか
一人で完了してしまっていた(゚o゚;;

飾っておきたいのだが…きっと使ってほしいのだろうと思った。

だから、使わないとね☆

(それにしても、なぜ突然これを?)
よくわからないけど、毎日持ち歩こうと思う(*^^*)
お守りっぽくていいかも♪

ありがとう♪( ´▽`)

浴衣でランチ♪

「浴衣を着てランチをしよう☆」

夏に向けての目標達成の日だった。



大人の会だったが、娘も加えて女子会だ(*^^*)


娘の着付けは、私が一応頑張った☆

帯の加減がわからず、先生に助けられながら…。

ランチとはいえ、豪華((((;゚Д゚)))))))
全部写真におさまりきれなかった。


今日の一番の収穫は、コレ


トイレに貼ってあった。

素敵なので、思わずパチリ。

いや、それよりも一番の収穫があった!

「卵焼きが美味しいね!」
と、みんなでわいわい言っていたら、

「お母さんの方が美味しい…。」
と、仏頂面ながらそうつぶやいたのを確かに聞いた。

やった(^-^)/

単純にうれしかった(*^^*)



お腹いっぱいになったところでデザートが♪( ´▽`)

ん?あれっ、団子?(゚o゚;;

まあ…いいでしょう。

このイベント!?
のおかげで、娘に浴衣を着せられるような気がしてきた☆
そして、私自身も一人で着れそうだ♪

忘れないうちに、また着る機会を作りたいなあと思う。

もうすぐ…

もうすぐ自分の担当する事業が!!

4泊5日のキャンプである
♪───O(≧∇≦)O────♪

あれこれと準備を進めてきた。

準備万端になってきたら、ふと気づいた。

私は、持ってない(゚o゚;;

どうしようかと悩んでいたけれど、
「えいっ!」
と、購入を決めた☆

だって…必要だもんねσ(^_^;)

どんなのにしたらいいのか悩みに悩んだけど、

形と柄で決定!

封筒型のシュラフにしました!

今日届いて…ワクワク(*^^*)

早速広げてみようとしたら…(゚o゚;;

娘がやってきて、すっかり奪われた感…。

広げてみたのはいいけれど、
これを袋に元通りにしまうのが一苦労だった(>_<)

とはいえ、
テンションがあがる♪

せっかくだから楽しみたいと思う。

ほんとは、いろいろ苦労もしてるけど…。
ここまで準備できたら、あとはもうお天気を祈るしかないな♪( ´▽`)

いい天気にめぐまれますように…。

コートネーム

「コートの中では、みんな対等でいこう☆」

そんな願いを伝えたら、
みんな快くコートネームを考えてくれている。

バレーをするのに、
2文字から3文字程度の、
お互いに呼びやすいコートネームが欲しいと感じた。

自分で決めたい人は、自分で決める。
自分で決められない人は、チームの誰かに決めてもらう…。

既に、チームのムードメーカー的存在の子に、コートネームのお願いをしているからバッチリだ☆

次回の練習日に、コートネームの発表だ♪( ´▽`)

なんだかワクワクする。

はじめは、
呼び方が慣れなくて、お互いに照れ臭くなるだろう。
ぷっと、吹き出すかもしれない(>_<)

…それでもいい。

そうやって、ぎこちなく呼び合っているうちに、スムーズに呼び合えるようになってきたらしめたものだ。

コートネームの披露で、
みんなが爆笑する光景が目に浮かぶ。

勝つためには、辛いだけではダメなのだ。

技術以外にも力を入れたチーム作りをしていきたい。

バレーの練習日に、数時間しか顔を合わせることのない私たちだからこそ、
コートネーム効果を期待したい。

いよいよスタート!

昨夜はなかなか寝付けなかったf^_^;)

体はめちゃめちゃ疲れているというのに…。
新たなスタートでワクワクが止まらないのだ。


新チームを作りたいと呼び掛けたら、12人集まった♪( ´▽`)

昨日は、初顔合わせだった。

練習時間は
まさかの3時間((((;゚Д゚)))))))

こんなに長い時間の練習は…学生以来だ。

みんなどんどんやるので…
まさか疲れたからタイム!というわけにはいかない(´Д` )

一応、平気な顔で続けた。

きっと慣れれば、余裕になるんだろうな。

20~40代の集まりだ。

でも、コート内では対等にいきたい。
チームを作り上げていきたいと思う。

「次回までに、コートネーム考えてきてね!自分で決められない人は、○○さんが考えてくれるから☆」
…ってことにした。

ジェネレーションギャップ…。
それもまた面白そうである。

ちなみに私は30代。

中間管理職かσ(^_^;)

みんなのつなぎ役になれるといいなあと思う。

楽しくなってきた♪♪( ´▽`)

ドリンクバーで…

図書館に来た。



「飽きて先に声をかけた方が負け(>_<)!」

今日の闘いは…私の勝利☆

私のところに娘がやってきて、
ツンツンとした。
「お母さん、お腹すいた(´Д` )」

この瞬間、私の勝利が確定した☆


…四時間半図書館にいた。

今日は、私もバッチリ集中♪( ´▽`)

「もう、帰る?」

得意気に聞くと、
「まだ集中できるんだけど、お腹空いたから…。」


滅多に入らないファミレスに…。


せっかくだからと
ドリンクバーをたのんでみた。

すると…。

娘は、水ばかり持ってくる(−_−;)

他にもたくさん飲みものが豊富にならんでいるというのに、なぜゆえお水?

ドリンクバーをたのんだ意味ないし…(´Д` )

でもなあ~。
普段娘の飲む飲み物は、
牛乳、麦茶、お茶、100%のブドウかリンゴジュース、ココア…

だから、ここには娘にとって魅力的な飲み物がなかったんだろうなあと思う。

これからは、
ドリンクバーは頼まなくてもいいなということがわかって…
まあよかったと思うことにしようσ(^_^;)

いや、まてよ。
やっぱり、せっかくだから…。
ドリンクバーで水だけってのもσ(^_^;)

紅茶なら、いけるかもしれない☆

アップルティーに砂糖をたっぷり入れて娘に…。

すると、満足気に飲みはじめた♪( ´▽`)

これで、紅茶もレパートリーに入ったな☆

娘が選ばないのは、私が飲ませてないからなのか…?

まあ、それもあるだろうな。

でも、
体にいいものを勧めたいから…f^_^;)

「また来ようね♪アップルティー飲みたい。」

なかなか心憎いことを言う。

似てる?

「澤選手に似てるね!」

屈託のない笑顔で、言われた。

その後、彼は私のことをずっと
「澤選手!」
と、呼び続けた。

帰り際に、
「T君!ちょっと困ったことが(´Д` )
部品を無くしちゃった子がいるから、探してくれない?」
と、頼むと、
「分かった☆」
と、一生懸命探してくれた。

わざわざ、私のところへやってきて、
「じゃあね!澤選手!!僕帰るね。」
と、あいさつまで…。

本当に可愛いかった(*^^*)


今日は、車で約1時間半かかるところへ創作の出前に行ってきた。

最初、彼は手強かった(>_<)

一人だけ帽子をかぶっていたので、
「部屋の中で帽子かぶってるとはげちゃうらしいよ~。」
と、明るく言ってみた。

すると、
「僕の家系は、ハゲるから…。お父さんもおじいちゃんもはげてるし…。だから別に覚悟してるから。」

((((;゚Д゚)))))))

恐れ入った。

(これは、ちゃんと言ってあげたほうがいいな。)
と、判断した私は、
トーンを下げて真剣に話した。
「室内では、帽子は脱ぎなさい。私に対しても失礼です。」

すると、素直に帽子をとってくれた。

その後は、いちいち人の話に大袈裟に、しかも余計な反応をしては、隣近所の友達とおしゃべりだ(−_−;)

なんと手強い奴だろう…。

でも、分かりやすくてラッキーだった☆

全体の前では、厳しくしたが、
作業中には、T君を意識的にかまってやった。

そうしているうちに、将来は漫画家になりたいだとか、自分が転校生であることや…いろんな話も聞かされた。

その時に言われたのだ。
「澤選手!」

似ているなんて言われたのは初めてだが…悪くない。

なぜなら、
T君はサッカーが好きらしかったからだ。

敬意を込めて、そんな風に呼んでくれたんだろうなあということがわかった。

終わりの会では、
T君は、相変わらず会長さんの話しなんて全く真面目に聞こうとしていない(´Д` )

聞かないならまだしも、邪魔ばかりする(>_<)

そうこうしているうちに、
次に私の出番になった。

私が前に立つと…
なんとなんと!!

彼は、ピタッとおしゃべりをやめて、私の方を見てくれた。
私の話に、いい反応もしてくれた…。

なんだか嬉しかった♪( ´▽`)
T君の態度が、その全てを物語っていた。

だから、子どもって面白い。

こちらの接し方で、素直になれるからだ。

いい出会いだった(*^^*)

くまモン

熊本のお土産だよ♪
と…。



お土産をいただきました♪( ´▽`)

このゆるキャラがなんも言えない…。

前進☆

人を集めたら、次に必要なのは監督だ。

選手兼監督というのは難しい。

(どうしてもこの人しかいないな!)
という人が頭に浮かんでいたので、
直接お願いに行く…。


そうだった。
私はいつもこうだった。


小学生の頃、
野球のスポ少に入りたいと言ったら、女の子はダメだと言われた。

じゃあどうしたらいいのか聞くと、
「もし9人集められたら、ソフトボールのチームを作ってやるぞ。」
と、先生に言われた。

多分、それで諦めてもらうはずだったであろう先生の作戦は失敗に終わるσ(^_^;)

なぜなら、私は9人集めたからである。

約束通りソフトボールを教えてくれと先生に迫り
「参ったよ!」
と、言われて結局ソフトボールをやらせてもらった。


中学生の頃、
バレー部に入った。
ところがかなり弱小チームだった。
反対に男子バレーは強かった。
そこで、男子バレー部の顧問に交渉開始。
「私も、男子の練習に入れて下さい!」
「はははは。」
と、笑って誤魔化されたけれど、
女子の練習が終わってから、男子の練習に加わった。
先生が、許可する前に、勝手に反対コートに入りこんでいるうちに、それが当たり前となっていった。

まあ、いつもこんな調子だった。

その後も…。

そして今日もそんな熱い自分がいた。

こういうパワーがまだまだあるんだなあと、感じた。

結構そんな自分が好きかも(*^^*)

何もしないで諦めるのではなく、
(やってみなきゃわからないじゃん!)
と、行動できる自分でいたい。
これからも…。

立ち上げる

県民大会が終わって感じたこと。

まだやれる。
やるなら今。
やるしかない。

ママさんの世界から飛び出してみたいと思った。

普通は、
一般のクラブチームで9人制のバレーを経験し、それからママさんの世界に入ってくるらしい。

でも、
私は、…いきなりママさんに入った。
最初に声をかけてくれたのが、ママさんの方だったからだ。
…ただそれだけだ。


学生時代、
勝つためのバレーしか経験したことのない私は、
社会人になって、勝つためではなく、楽しみながらのバレーを選んだ。

それは確かに楽だった。
練習にしっかり行かなくてもそれなりにできるのだから…。

ところが、
勝つ楽しみもやはり欲しいのだ。

今回は自分のスイッチが入った。
「勝つバレーがしたい」
「一般で勝負したい…。」

馬鹿げた話かもしれない。
年齢的にもあり得ないかも知れない。
でも、
やりたい気持ちを、抑えることはできなかった。

20代前半の子たちや、同じ志を持ってやれそうな人たちに声をかけてみた。

人を集めることができなければ、諦めようと思っていたが、
意外とみんなのってきてくれた♪( ´▽`)

どうしよう(*^^*)
ワクワクしてきた☆

心がざわざわしている。

走り出してしまったσ(^_^;)

あとは、行動あるのみだ(^-^)/

やるなら今だ。
今ならやれる。
自分が学んできたことを後輩たちに伝えつつ、いいチームを作っていきたい。

実現できたらいいな♪

楽しくなってきたo(^▽^)o

娘の集中力

「飽きた方が声をかけることにしよう☆」

試合のためにと、
とっていた休みがふと空いてしまったσ(^_^;)

娘のリクエストに応えて、図書館にやってきた。

娘はひたすら読書。
私は、仕事…。

昨夜は、反省会があったため、寝不足気味(´Д` )
睡魔と戦いながらあれこれ考える。

トイレに立ったり、スマホや携帯をいじったり…。
なかなか集中できないf^_^;)

悔しいが、娘の様子を見に行った。

娘は…読書に夢中だった((((;゚Д゚)))))))

私の負けだ。

「集中力ならお母さんに負けないよ!」

ホント、その通りでございます。

図書館にいた時間は5時間(゚o゚;;

「お腹空いたね。」

もはやお昼はとっくにすぎて…食べる時間ではなかったが、久々なので、遅いランチを食べることに♪( ´▽`)



美味しくいただきました♪

それにしても…。

このランチをしている時でも、本を持ち込み読みつづけている娘!(◎_◎;)

おそるべし!!

今度図書館に行った時のことを想像する…。

「ねえねえ、もう帰ろうよ!」
と、いうセリフは…私か?
((((;゚Д゚)))))))

もう競争は必要なくなったなあ。
去年までは、私が余裕で勝っていたのに…。

悔しい顔をしてみせながら、
心の中では小さくガッツポーズをしている私だ。

娘の成長がうれしい。

県民大会☆

「朝6時に集合だからね!」
((((;゚Д゚)))))))ええっ!


開会式会場は二戸市体育館。
うちからは遠い遠い(゚o゚;;

第一試合だし…仕方ない。

バタバタと準備をして試合にのぞむ。

県民大会に来ると、
高校時代の後輩やバレー仲間や先生。
大学時代の先輩。
ママさん仲間…。

いろんな人たちと会えてテンションがあがるo(^▽^)o



開会式では、
お揃いのTシャツがちらほら…。

聞いてみると、どうやら市からの支給品らしい。
なんと羨ましい…。

うちのところもお揃いのTシャツがあったらいいのにな~。

20代前半の子たちと一緒にコートに入りプレーする…。
年齢関係なく対等にプレーできることがすごく楽しかった♪

一回戦は勝ったけど、二回戦であえなく敗北(´Д` )
もっと試合したかったな~。

力は大差ないはずだが…。
やはりチームプレーだからね。

なんだか、まだまだやれるなあと思ってしまったσ(^_^;)

ネットが高いと感じないうちは、続けられるような気がする。

3位の賞状は…あんまり嬉しくないんだよなあ。
でも、仕方ない(´Д` )

来年もまた出られるように…練習を続けていたいと思う☆

学習会

今、先生方は通知表に追われて大変なことだろうと思う。

それなのに・・・。
ここに集まってる先生達って!!

・・・本当にすごいなあと思った。

そんな、向上心のある先生方と2時間半一緒に過ごせただけで、
すごく幸せな気分になれた。


社会科の学習会に参加してきた。

ここに集まる先生方の雰囲気が好きだ。
ここに来ると、帰り道にすごく清々しい気持ちになれるのだ。

社会科の学習会なのに、
またまた・・・
社会とは全く関係のないことをしてしまった(苦笑)

毎回参加するたびに、
「次回は社会で!」
と、決意するはずなのに・・・。

いつになったら「社会」に着手できるのかなあ~。

まあ、気が向いたらそのうち・・・。
う~ん。
できるかなあ~。

がんばっている人に会うと、
それだけで元気がもらえる☆

私も、周りの人に元気のお裾分けができますように・・・。

がんばります☆

お弁当

明日は校外学習♪

「お母さん!お弁当ね( ´ ▽ ` )ノ」

あ((((;゚Д゚)))))))そうか…。
そうでした。

「そう言えばさあ…お母さんって、私がお弁当ある日に宿直多いよね。それって…。」

なんて、疑われ…σ(^_^;)

だいたい、宿直なんて
自分で決められるものじゃないのだから(>_<)
でも…
言われてみれば、確かにそういう日が多かったかも(゚o゚;;


冷蔵庫を見て、
「しまった(>_<)買い物しとけばよかった!」
と、つぶやくと、

「いいじゃん!家の周りにあるやつ使えば…。」
と、あっさり言われたσ(^_^;)

まあ、ピーマンやらナスやらで何か作ればいいね!
冷蔵庫に、卵も4つあったし…。
冷凍庫には、エビが入っていたはず。

「お母さん早起きできるの?」

「もちろん!任せなさい(^-^)/」

「あやしいなあ~。(^_^;)」

まあ、あやしまれてしまったけど、
しっかり者の娘が、いざとなったら起こしてくれるでしょう。

「おにぎり?」
「いや、海苔弁で!」

よしっ!
明日は、一緒に作ることしようっと♪
それもまた楽しみだ♪

なめこ発見☆

担当している事業に、応募者が多数集まりうれしい悲鳴だ。

もったいないが、抽選となった。

普段の団体対応の隙間をぬって、少しずつ計画的に物事を進めて行く…。

電話は苦手だが、
当選者に電話連絡するのは、楽しい仕事だ♪( ´▽`)

どんな子どもたちと出会えるのだろうか…。
すごく楽しみだ♪

それよりも、自分自身がテントに4泊するだなんて…大丈夫なんだろうか?と、やや心配だが…f^_^;)

なんとかするしかないでしょう(>_<)

なんだか、急に自分用のシュラフが欲しくなってきたかも( ´ ▽ ` )ノ

そうそう☆
すごいの見つけた♪( ´▽`)



なめこじゃないの((((;゚Д゚)))))))

どうやって手に入れたんだろう…。
いいな~。

思わずくいついてしまったσ(^_^;)

こんなのを(欲しいな~)思う自分が存在することは、どうかと思うが…。

でも、心惹かれる♪( ´▽`)

子どもたちの話♪

子どもたちとの会話は….いろんな意味で面白い(*^^*)

遠野市から来たという子どもに、

「ねえ、座敷わらし見たコトある?」

と、聞いてみたら、

「あるよ(*^^*)」

と、あっさり言われた。

詳しく聞いてみると、話がかなり具体的である((((;゚Д゚)))))))


カブトムシのメスの死骸を見つけた。

「ほら!カブトムシのメスだ!でも生きていないけど…。」

すると、
「カブトムシのメスをみると、切なくなる(;_;)」

と、言われた。
「どうしたの?」

と聞くと、
去年、カブトムシのメスを家で飼っていたことを話しはじめた。
名前は、HANAちゃんというんだそうだ。
かなり可愛がっていたようだった。
結構長生きしたんだと、得意気に話してくれた。
でも…死んでしまい、お墓を作ったのだそう…。

だから、カブトムシのメスを見ると、HANAちゃんを思い出して、切なくなるのだという…。


どちらも、自分の予想した以外の反応だったからちょっと動揺した。

一生懸命聞いてあげると、どんどんどんどん話をしてくれた。

もっと話してみたいなあと思うけど、
活動の妨げになっちゃうといけないから…ほどほどにしないとねf^_^;)

次は、どんな話が聞けるかなあ♪

楽しみなこと♪

やっぱり目標があるとはりきれる(^-^)/

「なんだか、今日はやけにヤル気だねえ(*^_^*)」

みんなにそう言われてはっとした。

いつもは、漠然とやっていたのが、
今日は二時間で、やりたいことがあったからだ。

それは、
「浴衣の着方をマスターしたい!」
だった。

自分が着て楽しむのではなく、
“娘に私が着せてやりたい”という気持ちになっている。

まずは、自分が着れるようにならないと(>_<)
一緒に着て歩けないf^_^;)

名古屋帯、二重太鼓…と、復習をもくもくとやった。
OKをいただき、目的だった浴衣にたどり着く。



実は、
娘に浴衣を選ばせ、買ってあげた時、
思わず自分も買ってしまった♪( ´▽`)

浴衣を自分で選んで買うなんて初めてだった。
だからかな~。
やけにワクワクする。

いろいろな色や模様があって目移りしたけれど、意外とすぐに決まった☆



まずは、みんなで浴衣でランチに出かけることに決めた♪

そこに娘も仲間に入れてもらうことに(*^^*)

ランチが無事に終了したら、
私一人でなんとか着付けて、夏祭りやら盆踊りやら花火やら…
この夏は、浴衣を着せてあちこち連れていこうと思う。

娘は…。
浴衣が気に入り、
浴衣を自分で適当に着て、机で勉強したり本を読んだり、庭をぶらぶらしている((((;゚Д゚)))))))

その度に浴衣をぐちゃぐちゃにされたらたまらないので、
娘に浴衣のたたみ方を教えた。

おかげで、
着終わるとちゃんとたたんで風呂敷に包んでくれている。

私なんて、今年覚えたばかりだというのに…σ(^_^;)



うまく着せられるだろうか?

昔から…不器用で面倒くさがりな私のことだ。
「いんだ、これで!」
と、すぐ妥協してしまいそうσ(^_^;)

まあ、
例えちょっと変になったとしても、
「大丈夫(^_-)あとは、顔と笑顔でカバーできるから☆うーんステキ♪」

なんて誤魔化してしまいそうだ…。
まあ、いいでしょう♪( ´▽`)

楽しみだな~♪

テント撤収

「マジで言ってますか?」
「やめましょうよ(´Д` )」
「今やったら、死んじゃうぞ(>_<)」

みんな、あれこれ抵抗したけれど…。
結局、やることになった((((;゚Д゚)))))))


最近雨続きだったため、テントがずっと張りっぱなしだった。
その数9張ほど。


それらを4人で手分けして撤収した。

団体の対応がない時間帯は、午後だったが…仕方ないf^_^;)


それにしても
何もしなくても汗が出てくる暑さだった。

結構参った(´Д` )

でも、
このおかげで、次回やってくる団体が、テントを張るところから活動ができることになるのだ。

そう思えば、やるしかないだろう。

雨が降っているために、テント撤収ができずに、そのまま退所した団体は…
残されたテントがその後どうなるのかだなんて心配してくれているのだろうか…。

テント撤収しなくて済んだ!
ラッキー☆
…程度に思われているのだったら、なんだかちょっぴり虚しいかも(。-_-。)

でもなあ~
そこまで考えてもらおうと思うことが欲張りなんだよなf^_^;)

こっそりテント撤収をしたことで、
子どもたちが生き生きとテント設営をがんばる姿が見れたら、まあそれでよしとしないとね♪

今日のテント撤収のおかげで、
ビールを美味しくいただけちゃいました♪( ´▽`)

言葉をかける

「僕のちょっとへっこんじゃった(´Д` )」

彼は、七宝焼の作品を見せながら残念そうな顔をしていた。

とっさに出た言葉は、

「そお?そのへっこみがなかなかいいじゃない☆…キミのエクボとお揃いで(^_-)」

たちまち顔が明るくなった。
「お揃いだあ!」

自分のエクボのそばに作品を寄せ、満面の笑みをしてくれた。

自分の周りにいた友だちをつかまえて、作品を見せびらかしはじめた。
「ほら!僕とお揃いなんだよ♪」


よかった(>_<)
内心ドキドキだった。


子どもが気にしていることをプラスの方向に持っていく…。

そのために、
普段から少し角度を変えて見る癖をつけていたい。

マイナスをプラスに変える魔法の言葉を持っていたい。

子どもに魔法をかけるには、子どもたちのことをよ~く見ていないとできない。

よ~く見ていたけれど、かける言葉はさりげなく…がいい。


男子にブーブー文句を言ってる女子を見つけたら、

「なるほどね~。わかるわかる!でもさあ、ブーブー言いながらも結局あなたがしっかりやってくれてたよね。私見てたよ(^_^)もういいじゃん!それ以上ブーブーしてたら、なんかもったいないよ(>_<)楽しくやろう!」

とか

「そんなブーブーしていたら、せっかくの可愛い顔が台無しじゃん!そんな男子なんていいから、楽しもうよ!ところで、背が高いけど…何かスポーツやってるの?」

とか…

その子の働きを認めたり、その子の興味ありそうな話に切り替えたり…。


そういえば、
できた作品を人形に見たてて遊びはじめた男子たちがいた。

先生が注意するが、聞く耳を持たない。

そこで、
私は彼らの遊びに入りこんでみた。

机上に、あった腕時計を手に、
「こんにちは!」
と、裏声で言ってみたら、なんと、彼らはあっさり仲間に入れてくれた((((;゚Д゚)))))))

少し会話したあと、
「そろそろ終わりにしようぜ!ゴミすて頼むよ!」

と、裏声で言ってみた。

すると
「了解!すぐやるぜ!」

と、なった。

面白すぎる♪( ´▽`)

その後、そのやんちゃな男子たちとこっそり作戦を立てた。

「誰か、感想を言いたい人はいますか?」
と、私が聞いたら、すかさずA君が手をあげること!
「当てても大丈夫ですか?」
と、聞いたら、
「是非言いたいです!」
と、格好よくキッパリということ!
その次に、
B君が
「A君が言うなら僕にも言わせて下さい!」
と、ビシッと手を挙げて、私に格好よくお願いすること。そのあとC君も続くこと…。

三人は、にやにやしながら「任せて下さい」と約束した。

本番…。

なんとA君とC君が、打ち合わせ通りにやってくれた(((o(*゚▽゚*)o)))

すっごくおかしくて、笑いを必死にこらえながら指名した。

終わった後、A君とC君に握手を求めた。
ブンブンと握手をかわし、三人でにやりとした。

B君には、通りすがりに、
「B君の声も、すごく聞きたかったなあ。」
とつぶやき、
「楽しかったよ!またね!」
と、背中をポンとした。

言葉をかけるって、すごくドキドキするけど、
相手が笑顔になれればめちゃめちゃうれしい♪( ´▽`)

相手の心が温かくなるような言葉がけをいっぱいいっぱいしたいなあと思う。

お家スーパー♪

宿直明けて帰宅すると、
どこかそっけなく感じる娘…σ(^_^;)
いつものことだ。
まあ、仕方ないでしょう。

本当は、
「おかえり☆」
と、はずんでみせたいところを…向こうも一応、ポーズをとらないと…ね。
「別にぃ~。」
って顔で…。


「あ~、冷蔵庫に何もないような…。買い物しに行こうか?…でもなあ、今からかあ~(´Д` )」


雷雨のとんでもない日に、宿直に当たってしまったためか…妙にお疲れモードの私だった。

すると、それを察してか、
「いいじゃん!うちの周りで…。」
という娘。

「じゃあ収穫して、それをすぐ食べるか♪お家スーパーマーケットで買い物だね( ´ ▽ ` )ノ」



娘は、夏野菜の定番のピーマン、なすを収穫しはじめた。
じゃがいももカゴに入れる。

それらをささっと調理して…美味しくいただいた。

自分で収穫したものを美味しそうにモリモリ食べていた(*^^*)

「今度は、ナスの漬物にして!」
「肉じゃがも食べたい☆」
「ピーマンの肉詰め♪」

リクエストがいっぱいだ(>_<)

でも、こうやって一緒にいるわずかな時間を、私自身が面倒がらずに大事にすることはとても大切なんだと思う。

「明日も畑チェックしようね♪」

夏野菜の料理のレパートリーを増やさないとなあf^_^;)

「収穫してくれば、お母さんがそれをすぐ料理してくれる…。」

娘がそのことをインプットすることで、私の仕事が一つ減った(^_^)

近いうちに、もう一つの仕事も減っていくのではないかな~(*^^*)

それもまた楽しみだ♪

野外炊事で

「もう新聞紙はいらないって言っただろう!」

ビシッと言って新聞紙を取り上げた。

周りの子どもたちが、びくっとする。

空気が一瞬張り詰める。


かまどでは、既に薪に火がつき、順調に燃えていた。

それなのに、
新聞紙が燃えるのが楽しいらしく、
ちょこちょこちぎっては、かまどの中に放り込むのだからたまらない。
炊事ではなく、火遊びがはじまっていた。


新聞紙は、灰となって舞い上がる。

「新聞紙は、最初の炊きつけのときだけ使う。なぜなら・・・」

ちゃんとその理由も説明したはずだ。

優しくその都度、3回注意した。

「もう新聞紙は、入れなくていいよ。」

「新聞紙は、必要ないよ。」

「新聞紙を入れたら、灰になって周りが迷惑するから入れないでね。」

でも、まだやる!!
まったく!!!




ガッツり叱ったら、そのことについて責任を持ちたいと思っている。

だから、叱った時点で、その子としっかり関わることを決めた。

まずは、
彼がほめられる状況を作ろう!

「かまど係りがほめられること」

それは、火を絶やさずに燃やし続けること。
そんな単純でわかりやすいことがいいだろう。

彼のかまどは、消えそうではなかったが、その場を一度離れて再び戻ってきて言った。

「うまいじゃん!火、ちゃんとついてるね!よしっ!」
肩をポンと叩く。

その後、
炊事が遅れた班の鍋を彼のかまどにわざと持ってきた。

「違う班の鍋なんだけど、まだ火にかけてなかったみたい。このかまど上手だからお願いしてもいいかな?」

彼の表情が一瞬ひきしまったように見えた。

「いいっすよ。」

「じゃあ、よろしく!・・・そうそう!〇〇君は、かまど上手いから大丈夫だよ。」
周りの子どもたちにも安心感を与えた。

しばらくすると、
「どうですか?」

と、聞きに来るようになった。
「新聞紙入れなくてもちゃんと燃えてるじゃない!上手!」

私の顔を見るたび、うなずいてあげた。

最終的には、
「俺たちのカレー食べていきます?」

だなんて、お誘いまでいただいてしまった♪

まったく!
かわいいよなあと思った。











炎天下で

なんだか異常に暑かった(>_<)

自分の担当を確認し((((;゚Д゚)))))))
何度見ても((((;゚Д゚)))))))

…テント設営が入っていた。

隙間を見て、自分のタイミングで水分補給しながら説明したい。

そこで…提案してみる。

「暑いですから、チームのタイミングで、水を飲みながら設営しても構いませんけど…。」

「いえいえ、時間を決めて飲ませますから。」

まあ、そうだろうなあ。
その考え方もよくわかる。


「先生、子どもたちに水分補給しなくていいですか?」

つい催促してしまうσ(^_^;)
だって、
私がお水飲みたいんですもの(´Д` )

「いえ、さっき飲んだばかりですからいいですよ。」

「そ、そうですか…。f^_^;)」

でもねえ~。

大きな声を出して説明し、
やって見せ、
見て歩き、
手をかけ…
声をかけ…

汗だくだし、喉が乾くんだよなあ。


子どもたちって、
水を飲むと意外と次の行動がテキパキするような気がする。

まさか私だけ飲むのも気が引けて…。


炎天下、みんな協力してよくがんばっていた(^-^)

お互いに声を出し合わないと、テントはうまく張れない。

テントがうまくできたとき、みんなに拍手を贈ったら、みんなもお互いに拍手しあってくれた。

なかなか、すがすがしい汗を一緒にかけてよかった(*^_^*)


「ありがとうございました!」

と、お礼を言われ、笑顔でその場を去った。

所に入る前に、水筒の水を飲み干したのは言うまでもない(*^^*)

なかなおり

泣きじゃくりながら、
「ごめんね。」
と、彼は言った。

もう一人の彼は、頭をおさえながら…
「いいよ。」
と、答えた。

謝った子どもが悪いわけではない。
彼は、ちゃんと活動していた。

不意に事故は起こるものだ。

痛い思いをした子も、
思いがけず友だちに怪我を負わせてしまった子も、

とんでもない思い出ができてしまった。

でも、
「ごめんね。」
「いいよ。」

そんな言葉が口から自然に出てくる姿に、なんだかジーンときた。


「ありがとう」や、「ごめんなさい」を素直に言えずに、
「いいよ。」と、相手を許してあげることができずに、
教室内でトラブルが絶えない子どもたちを沢山見てきた。

だからこそ、
こんな自然な展開が眩しく見えた。

あの後、二人はどうなったんだろう。


晴れやかな顔で活動ができているだろうか?

いや、大丈夫だな!

彼らの表情が楽しみだ。


彼らなら、
きっとあの痛い思い出を、かけがえのない素敵な思い出に切り替えることができるだろう。

教室の中では、
なかなか得られないことを学べた彼らは…ラッキーなのかも知れない。

クラスの友だちが、どちらも責めることなく、どちらにも温かく接していた姿があった。

そのことを、当事者二人はもっと感じたに違いない。

明日、どんな言葉をかけようかなあ…。

いや、もしかしたら、
私からの言葉なんて、もう既に必要なくなっているかもσ(^_^;)

それならそれで、すごくうれしいよなあと思う(*^^*)

明日が楽しみだ♪

記念レターセット

郵便物が届いた。

サインを書き、郵便物を受け取る。

「あのう~。」

何かまだ用があるらしい…。
話を聞くと、レターセットの購入の勧めであった。



80円切手が10枚。
暑中見舞いハガキが4枚。

それらがクリアーファイルに丁寧に入っていた。

「買います(^-^)/」

即答する。

手紙を書くのは好きだ。

最近は、高級万年筆を使い、群青色っぽいインクで字を書く。

便箋や封筒も、それなりにこだわり…いいものを使う。

だから、
平泉の世界遺産登録を記念して作られた切手は、そんな手紙に貼る切手によく似合う(*^^*)

暑中見舞いハガキも、家にいながら手に入り…、ラッキーだった。

着任の挨拶の手紙を下さった方々に、送ってみようかなあと思う。

夏休みに、子どもたちに暑中見舞いハガキを送るのが結構楽しかったけれど…。
大人に届けるのもまたいいかなあと思う。



なかなか粋なハガキだし…。
なんだか楽しみになってきた♪

バレーボール大会

密かに…。
娘に、何かスポーツをしてほしいと思っている。

それが、自分が続けているバレーボールなら…とっても嬉しいのだが…。
どうも興味がないようだ。

興味がない者に、無理矢理押し付けるのは…。

とりあえず、
どんな雰囲気で大会が行われているのかを見せようと思った。
実際に見れば、何か感じるものがあるはずだ。



親たちの熱い応援が素晴らしい。
子どもたちの粘りも、相当なものだ。

実は、娘に見せるのと、あともう一つ目的があった。

先月、所内でやけどを負った子どもが気になっていたからだ。

足を引きずっていた彼は、試合に間に合ったのだろうか…。

それも気になった。

女子の試合を真面目に見ていたようだが…。
「帰ろう!」
と、腕を引っ張られ…σ(^_^;)



噴水に((((;゚Д゚)))))))

どうやら、バレーなんかよりこっちの方がかなり魅力的だったらしいσ(^_^;)

まあ、そんなもんでしょう。

気になる子どもは…優勝し、全国大会を決めた☆

彼が選手として活躍している姿を見て、ホッとした。

本当によかった(*^_^*)

プロフィール

あきみかる

Author:あきみかる
「前向きな捉え方で、日常を楽しく!」
を目指して綴っています♪

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR