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ミカサの決意?!

ミカサカップ二日目。

なんと!
外は雪だった((((;゚Д゚)))))))

「どうみても…雪にしか見えないよね。」
「そうですねえ。雪ですねえ。雪に間違いないですねえ。」



昨日2敗をし、今日は3部リーグでの戦いとなった。

会場は、コートが1面しかとれない狭いところだった。

(こういうところなら、周りに左右されることなく、自分たちのバレーができるかも☆)

そんな風に期待していたのだが…(´Д` )

声が出ていない…。
最後まで追いかけない…。
「ごめん」ばかり…。

マネージャーとしてベンチ入りしていたので、子どもたちの表情など、よーく見えた。

励ましの声をかけ続けていたのだが…焼け石に水(>_<)

目の前での子どもたちの不甲斐なさにだんだん腹が立ってきた。

監督もコーチも次第に無言になってしまっていた。


なにも…
ここで素晴らしいプレーを期待しているわけではない。

ただ、普段練習してできることは、ここでもやってほしいのだ。

それが出来ないことにイライラがつのる。

でもな、ベンチで3人してムッとしているのも…。

子どもたちは、自分たちなりに一生懸命なのだから…。

よさの方をさがし、見つけてあげる役割をしないといけないんじゃないかと…。

試合が終わった子どもたちに、監督からは話すことがなかったようなので、子どもたちだけで、反省会をするように私が促した。

悪かったこと
よかったこと
次の練習からがんばりたいこと

3、4年生のチームだが、自分たちでそれくらいの話し合いはできるだろう。


子どもたちの報告を聞いて安心した。

大人から言われるまでもなく、わかっているのだ。

そこで…練習でがんばりたいことに関しては、紙に大きく書いて、練習場所に張り出すことにした。

声を出す。
自分からボールを取りにいき、最後まで追いかける。
素早く行動する。

そんなことをがんばりたいと言っていた(^-^)

それだけ書いても、何のことかわからなくなるので、タイトルをみんなに決めさせた。


決まったのが
「ミカサの決意」


子どもたちの表情が、次に向けて明るくなった気がした。


…よかった(*^^*)
応援したい。
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ミカサカップ

「5時20分インターに集合!」

4時間睡眠のあと、気合いで起床。

朝食にするおにぎりを作り…身支度。

娘のバレーボールの試合に同行することになっていた。
今日は山形に一泊する(>_<)



会場に到着!!

54チーム参加の大会だ(((o(*゚▽゚*)o)))


明らかに強そうなチームは、既に態度でわかる。

我がチームは…どんどん隅っこで小さくなっている(´Д` )

まあ、それが実力だからなf^_^;)

私は、中学生の頃からバレーボールを始めた。

弱小チームだった。

地区大会では、一人のサーブにやられた。
私は、スパイクを一本も打てなかった。そして、ゲームオーバー。
あの日のことが今でも忘れられない。

練習はしていたはずだ。
しかし、
弱小チームは、大会会場の雰囲気に呑まれてしまう。

力を発揮する間もなく、大会の雰囲気に呑まれて、いつものプレーが出来ないまま敗退するのだ。

それなら、
場慣れをすればいいと思うだろう。

しかし、地区大会で勝ち残れないと、次はないのだ。

その点、小学生の大会の仕組みは素晴らしい。

弱小チームでも、大きな大会に参加できる。
しかも、
負けたら終わりではなく、リーグ戦になる。

なんとありがたいことだろう。


娘たちは、今はかなり弱小チームだ。

会場の雰囲気に呑まれてしまう。

でも、こうやって大きな大会に参加しているうちに、きっと場慣れをし、自分たちのプレーが出来るようになるに違いない。

今日の結果が、数年後に笑い話になれるように…支えていきたいと思った。

明日の試合も楽しみだ♪

早朝の自主練

早朝6時30分((((;゚Д゚)))))))

事務室から見える風景。



警備員の話では、5時半くらいから外に出てきていたらしい…。

県内外から集まり、合宿を行っている高校生たちである。

先生らしい人は外にはいない。

どうやら自主練習のようだ。

やはり強い学校はやることが違うなあと感心しきりだ♪( ´▽`)

なんて清々しい光景だろうと感心していると…。

男子生徒が一人事務室にやってきた。

「あのぅ。すみません…」

爽やかな気分がMAXになっている私は、満面の笑みで対応する。

「どうしましたか?」

「緑色のリュック届いてませんか?なくしちゃったんです(´Д` )」

と、動揺していた。
(−_−#)

もう!
(このタイミングでそれかよ!)
思わず突っ込みたくなる気持ちをおさえつつ…親切に対応。

結局私はそのなくしたものを見つけてあげることができなかった。

ところが、
夕方、彼の背中に緑色のリュックがあったのを目撃!
思わず駆け寄り声をかけた。

「どこにあったの?」

「ああ、実は、俺、トイレに忘れてたみたいで…」ヽ(´o`;

まあ、見つかって何よりだった。

このギャップがなんとも言えない高校生たちf^_^;)

ほんのわずかだが、窓口で会話のやり取りをするのは面白い。

陸上選手って、誰がすごいのか…。
ちょっと見た目だけでは判断出来ないところも面白い。

頑張っていい記録を作ってほしい。

応援したい(^-^)/

別れの季節

転勤していく人が机をせっせと片付け始めると…なんだか落ち着かなくなる。

その席には、もう座ることがなくなるだなんて…。
信じられない。

班長は今日が最後の一日だった。

そのことに、あんまり触れたくなくて…なんとなく仕事をする。

でも、なんだかやる気が湧き出て来ない。

そうだ☆
来年度の掲示物でも作成しておこう!
いつもかたい感じだった利用統計を、月ごとに色画用紙でも使って温かな掲示にしよう!

急に閃いた。



もくもくと折り紙を折っていた。
その月に合うものを…。
取り敢えず1年間分…。

班長を見送った。
みんなもその後それぞれの自宅へ帰宅していった。

…(´・_・`)

誰もいなくなった事務室にポツンと一人…。

今日に限って宿直だよ(´Д` )

夕飯を食べていると、無性に泣けてくる。

3月末ってなんだか嫌だなあ。
別れの季節って…いつも…。

ポンデリング?

「作ってもいい?」

ミスドのチラシを見ていたら…。
娘がやってきてそう言った。

作る?
えっ?
今から?(^_^;)

夜の8時半だ。

やると言ったらやらないといけない娘だ。

せっかく片付けた台所なのに…(´Д` )
…仕方あるまい。

「いいよ!」

と、言った。
そして、すかさず

「片付けながら作るの上手いもんね♪出来たら頂戴ね☆」

そうつけたした。

油であげるところを手伝って欲しいとお願いされ…。
引き受けた。



ココアが入っていてなかなか美味しそうだ(((o(*゚▽゚*)o)))

なるほど☆
この一つひとつの丸が、揚げてる途中でくっつくんだなあ。

なんて感心していたのだが…。

ひっくり返したらバラバラになってしまった((((;゚Д゚)))))))

娘が、一瞬ショックを受けたようだったが…。
なんてったって私の娘だ。
そんなことで私を責めたりしないだろう。

「あー、ポンデリングじゃなくなってしまったねえ。リングバラバラになりました(^_^;)」

私が言うと、
「じゃあ次のは成功させてよ!」

と、娘。

「残念ながら、それはお約束できませんね~。全力は尽くしているのですが…多分無理だなあ。お店のドーナツって、やっぱすごいわ!」

私がそう言っていると…。

「お母さん!これは、ポンデリングじゃなくて、ポンデボールだね☆」

なんてナイスなネーミング♪



とは言え、
これって…見た目はたこ焼きだよなあf^_^;)

うーん。

味見した。

うん♪美味い!!

もちもちしている(((o(*゚▽゚*)o)))

見た目はさておき、味はなかなかいけてる(^-^)

あー、気にしていたのに、真夜中に甘いのをついつい食べてしまった(>_<)

「ちょっと!美味しいから、ついパクパクしてしまったぞ!どうしてくれる!」

と、言うと、娘はなんだかうれしそうだった。


お風呂に入っていたら…。
娘がやってきた。
「お母さん!明日のおやつに持ってくでしょっ♪4個残しといたからね!」

可愛いなあ(*^^*)

台所に広げたものは、ほぼ片付けてあった。

思わず心の中で、小さくガッツポーズをした♪( ´▽`)

ロールキャベツ

帰宅するなりまっすぐに台所に立ち…料理を始めた娘。

(任せた!)
ということで、座って新聞を読む。

できたよ~!!


ロールキャベツだ(((o(*゚▽゚*)o)))

じゃがいもを少しペースト状にしているところは、娘のオリジナル♪

なかなか美味しかった(*^^*)

娘は、ただ作るだけではない。
片付けながら作ることができる☆

恐るべき小学生だ((((;゚Д゚)))))))

最近は、だし巻きたまごに凝っているらしい…。

「お母さん食べる?」
と、声をかけてもらえるのがうれしい♪

暇があれば、クックパッドをこそこそ見ている。

次は何を作ってくれるんだろう(*^^*)

楽しみだ☆

メイクアップ♪

昨日の朝日新聞にこんな記事が載っていた。

「遊びながら学ぶ授業」

とてもお世話になっている上條さんや阿部さんの名前が出ていて…思わずくいついて読んだ。

あらら☆
(((o(*゚▽゚*)o)))
同時にこんな記事が目にとまった。



この記事はドキッとさせられる。
まるで私に向けて書かれているのではないか?
と、ハッとさせられる記事だった。

化粧じゃなくてメイクアップ奨励していた。
メイクアップをしてテンションもアップさせる。

なるほど一理ある。

こんまりさんは、片付けのときもスーツを着るなど…おしゃれをして片付ける。

いつも美しくしている先輩と、ランチを共にした。新聞記事の話をすると、
「仕事の時だけじゃなくて…やっぱりメイクしないと、掃除も洗濯も料理も…私はやる気が湧いて来ないのよね。なんていうか…自分のスイッチを入れるためにも、やっぱり身だしなみは大切だわよ。メリハリつけなきゃ!」
と、言っていた。

外見だけに気をとられたって、中身が美しくなきゃあ意味ない。

たしかにずっとそう思って生きてきたけれど、
この先は、外見にも少し手を加えていかないとダメかもf^_^;)

せめて着物に見合うメイクアップが自分でできるようにしてみようと思う。

まずは、メイクした自分の顔に自分が見慣れないとねσ(^_^;)

いきなりだと、みんなびっくりするから、徐々に…かな(*^^*)

勝手にゲーム投入

新聞社が2社取材にきていた。

「いやあ、メリハリがあっていいですね☆」

思いがけず記者の方に褒められた(*^^*)


…久しぶりに創作活動の担当をしていた。

褒めてもらえるのはうれしい。

それにしても…何時の間に部屋にいたのやら….f^_^;)

いろいろ私も取材されたが、怪しい返答しかできなかったσ(^_^;)

記者の腕でなんとか記事にしてくれるだろう(^-^)

片付けが終わり、全員が揃うのに時間がかかりそうだった。

そこで、
待っている人たちと勝手にゲームをし始めてみた。

子どもたちだけでなく、後ろに座っていた保護者たちも巻き込んでみた。

皆さん快く応じてくれて、正直ホッとした。

代表の方も、ニコニコされていたので、迷惑ではなかったようだ。

大人に向かい、子どもたちのように参加を促すというのは、勇気がいる。

でも、思い切ってよかったと思う。

依頼された時間通りの時間を楽しんでもらえたような気がする。

ん?でもまてよ…。

私が勝手にサービスしたことを、来年になって
「去年はゲームをしてもらいました。だからそれもお願いします。」
なんて要求されてしまったら…申し訳ないなf^_^;)

でも、まあそれはそれで…なんとかしのいでもらうとするかなσ(^_^;)

子どもたちとのやりとりが楽しい一日だった♪

机にずっと座って仕事をしているよりも、やはりこうやって誰かと触れ合っている方が、私の性に合うよなあと思った。

更に成長するために

アドバイザースタッフのYさんが、生後6か月の息子を連れてやってきた☆

アドバイザースタッフとは、簡単に言うと、ボランティアである。

彼女は、アドバイザースタッフを取り仕切ってくれる姉御だ。

ほんの二年前に赴任してきた私なんかよりも、ずっと野外のことは詳しかった。
それに子どもたちの扱いもうまい☆

彼女の存在は大きく、私が初めて事業を担当した時には、安心して子どもたちを任せることができた。

そして、彼女からいろんなことを教わった。

彼女と一緒に活動したのは、ほんの一年間だけだった。
その後彼女は結婚をし、お母さんになった。

リーダー的存在の彼女が抜けた穴は大きかった。
彼女に言えば簡単に済んでいたことが、そうはいかなくなってしまったからである。

でも、彼女がいなくなってからというもの、他のアドバイザースタッフたちの動きが変化したような気もする。

頼りになる人が抜けた後は、自分たちでなんとかしないといけないからだろう…。

いつまでも、頼れる人のそばにいては成長できない。

そういうことなんだよなあと思うことにしよう。


…頼りになる班長が、副校長となって学校現場へ行くことになった。

社会教育現場において、なんにも役に立たないような私に、丁寧に何でも教えて下さった方だ。

おかげでいじけることなく、なんでも挑戦する気持ちになれた。

野外炊事、川遊び、魚獲り、スキー、リース作り、山登り…。

はじめは、仕事なんだから仕方ないと頑張っていたのだが、そのうち楽しさが芽生えてきて…だんだん面白くなっていった。

社会教育現場にきて、班長がいなかったら…と思うと、今の私は存在していないかもしれない。

既にお別れのカウントダウンがはじまっている。

しっかりしないとな!
班長が私にしてくれてうれしかったことを、新しく赴任してくる方にしてあげられたらいいなあと思う。


Yさんの赤ちゃんを抱かせてもらった。
温かくてしあわせな気持ちになれた。

失敗談で盛り上がる

あちこちからの大学生の集まり…。
パッと見渡してみたらどうやら日本人だけではないようだ。

みんなの視線が私に集中する…。
さあ、どんな話しをしたらいいのだろう…。

入所も予定よりもだいぶ遅かったので、簡単に必要最低限の話だけをしようと思っていた…。
が、
彼らの反応が楽しい。

私の話に目をキラキラさせてついてきてくれる…。

笑いが起こるのも心地よかった。

結局、全く話すつもりのなかった話を最後にしてしまった。

みんなが爆笑してくれていたから…まあいいだろう。

なんのことはない。
単なる自分の失敗談である。

所内のお風呂は、男女決まっていないので、間違えないように…という説明をしていたら…
ふと、思い出したのだ。
間違って男性トイレに入ってしまい、出るに出られなくなったことを…。

多国籍の集まりだったので、空港でのトイレの話は通用すると閃いたのだ。

シンガポールでやらかした。
男女の表示に色は関係ない国が多い。
それなのに…赤=女性用と思い込んでいた私は、色で判断してパッと入ってしまったのだったf^_^;)

緊張したが、彼らの素晴らしい反応のおかげで、楽しく充実したひとときを過ごさせてもらった。

人の前でこんなに気持ちよく話をさせてもらえることって、なかなかないよなあと思う。

担当できてラッキーだった(*^^*)

離任式

朝、大きな花束が届いた。


そうかあ。
今日は離任式だ。

所内で働く人たちが、職種を問わず集まってきた。

送り出すのは二人。

花束を渡す役だったが、なんだか切ない役だよなあと思った。

集合写真を撮った後、お二人を見送る。


あかしや号で、所内をぐるっとめぐっていただくのだ。

今日は、一日中雪が降っていて、久々に寒い一日だった。
やはり…なごり雪なんだよなあと思った。
なんだか、信じられない。
もう一緒に働くことがなくなるだなんて(´Д` )

頼りになるお二人を失い、やっていけるのだろうかと不安な気持ちに襲われる。

お二人から教わったことは大きい。

…やはりさみしい。

プラネタリウム

行ってきました(^-^)/


娘の作品を見に家族揃って盛岡へ♪


上には上がいるもので、
ものすごい力作があちらこちらに並んでいた。

どこだろう?
と、あちこち探して歩くのも楽しくて…。

せっかくだからと、その後子ども科学館へ行ってみた。

体験型の施設で、子どもたちがあちらこちらでいろいろなボタンを押して楽しんでいた。

私は自動車の模型が興味深かった。
(へえー、こんな風になっているのか。)

プラネタリウムにも足を運ぶ。

実は、プラネタリウムは苦手。
子どもの頃、見たことがあるのだが、ちっとも面白いとは思えなかった。

その理由…。
一つは、方向音痴に由来する。
東西南北の感覚がまずもって怪しい。
更に、説明している星を見つけられない悲しさ(´・_・`)
どこだどこだと一生懸命探しているうちに、説明が終わり話題が切り替わる…。
だからとにかくつまらなくて嫌いだった。

星空を見上げながら、
(ほらっ、あそこに見えるのは…)
なんてロマンチックな場面を子ども心に想像してみたことがあった。

私の場合は…
指示された星を見つけられなくて、
えっ?どれ?どこ?わかんないよ…。
と、あたふたとしているうちに興醒めされる…。

或いは、
分かったふりをして適当に話を合わせているうちに、「なあ、ちゃんと見てる?」と突っ込まれて白ける…。

まあ、おそらくどちらかのパターンだろうなσ(^_^;)

かなりリアルに想像できた。

好きじゃないが、娘が興味あるようだから仕方ない。

久々にプラネタリウム。

それが…。
なんと分かりやすく、面白いことか☆
我ながらびっくりした(((o(*゚▽゚*)o)))

おそらく、
機械ではなく、解説員が私たちに合わせて話をしてくれたからだと思った。

春分の日の今日の夜空についての解説。
恥ずかしながら、星座に無関心だった私の知識はほぼゼロに近い(^_^;)
しかし、隣で娘が先回りして星の名前を答えているのに驚いた((((;゚Д゚)))))))

「オリオンは、犬を連れているんだよ。だから、犬だよ!」

「私の星座があそこに見える。牡牛座だよ☆」

すごいなあと感心してしまった。

惑星は、惑わす星だから星座に含まれない…。
例えば、木星は、来年の今日は牡牛座のところではなく、双子座のところに移動している…。

なるほど♪
私は、だからダメだったんだ(^_^;)
そんな根本的なことをおさえていなかったから、わけが分からなくなっていたのかもしれない。

今度は、星空を見上げて星座をさがしてみようかなあと心動かされた。

少なくとも、今日教わった星なら見つけられそうな気がする(*^^*)

増刷「小学校学校生活マニュアルプリント」

「小学校学校生活マニュアルプリント」


何年前だろう…。
執筆者の一人に加えてもらい、一生懸命原稿を書いた。

それが、好評らしく増刷されることになった(((o(*゚▽゚*)o)))

出版社の方からうれしい連絡をいただき、当時のことを思い出した。

保健部分の担当をした私は、
例えば「トイレの使い方」の原稿を書くために、ありとあらゆるトイレの掲示物をチェックして歩いた。

和式トイレがまだ多い小学校のトイレで、洋式トイレに慣れている子どもたちがどうやったらうまく用をたせるのか…。

どんな言葉や絵が分かりやすいのだろうか?

あれこれ悩んでいたことを思い出した。

コピーしてそのまますぐ使えるというコンセプトだった。

今回は、なんとCD-ROM付き♪

すごく使いやすい(^-^)

これ一冊あれば、いろんな場面で活用できること間違いなしだ☆

たくさんの人たちに手にとってもらえたらなあと思う。

初心者マーク

「俺、今日自分の運転で来たんすよ!」

…ふううん。
((((;゚Д゚)))))))ええっ!!

この春高校を卒業したばかりだ。
そうかあ。
もうそんなになるんだなあ。

しみじみしてしまうσ(^_^;)

ママさんバレーの練習の相手をするために、体育館に来ていたK君が、うれしそうに続ける。

「今日免許とったばっかなんですよ!」

思わず聞いてしまった。
「誰が車を貸してくれたの?」

「お父さんですよ。姉ちゃんたちもお母さんも嫌だって言われて…。」

なるほどσ(^_^;)

「帰り、なんなら家に送って行きましょうか?」

「いや…嬉しいですけど…(^_^;)
じゃあ、今度お父さんの送り迎えして頂戴!家に飲みに来てって言っといて(^-^)/」

「いいっすよ(^-^)/」

小学生の頃のK君が、目に浮かぶ。
運転できちゃうのかあ~。

そんなに月日がたったんだなあと、しみじみ感じた。

「ねえねえ!じゃあ、今度私も免許取ったら乗せてあげようか?」

「えっ?」

「ふふふ。」

もう少し春めいてきたら、私も自動車学校に通おうかなあと思っている。

送別会

いよいよ送別会!


次長の差し入れてくれたお酒の美味しさにまずはびっくり((((;゚Д゚)))))))

司会は私。
会計以外準備はほぼ全部一人でやっていた。

送別される方々が事務室にいると準備しずらいのだが…σ(^_^;)
なんとかうまく準備できたと思う☆

今日のメインは感謝状♪

一生懸命作文をがんばった。
愛情をこめて…。

その結果、ご本人にものすごくよろこんでもらえたらしい♪( ´▽`)

らしい…。
と、自信がないのには訳がある。

感謝状を読む時、自分が泣きそうになるのをこらえるのが大変だったため、ご本人の顔を全然見ることができなかったからだ。

でも、他の職員に、
「○○さん涙ぐんでたぞ!」
とか、
「ああ、俺も今年出るんだったな!そうすれば、あなたに感謝状を作ってもらえたんだろうなあ。」
とか…。
「いやあ、ほんとうれしかったよ。」
「…しかし、よく見てるもんだね。」

なんて言われてすごくうれしくなった(((o(*゚▽゚*)o)))

二次会では、
滅多に歌わない私が、転出者のために頑張って歌った(>_<)

よろこんでもらえていい気分になれた。

なんだか、お別れする実感が持てなくて…あまり真面目な話をしないでしまったσ(^_^;)

私が社会教育現場にきた時に、温かく迎え入れてくれた人との別れは辛い。

何にも役に立たない私を、一から指導してくれたからだ。

学校現場とは、ちょっと違い、
なんだか意外とあっさりした送別会たった。

とは言え…9割の職員が午前1時半まで一緒にわいわいバカみたいに歌って飲んで…、そんな行動の中に、みんなの気持ちが表れているよなあと思った。

すごくチームワークがいい職場なだけに、送り出すのが辛い。

でも…やるしかないのだ☆

来年度は、三年目突入である。
「わかりません」
「知りません」
…それは、通用しない。

気を引き締めて新年度を迎えたい。

深イイ話

入所する予定の団体を待っていた。

既に30分以上は遅れており、
私の勤務時間もとっくに過ぎてしまっている…(´Д` )

でも、対応するのを楽しみにしている団体だったので、あれこれ言う内容を組み立てながら待っていた。

どうやら遅れている原因は、試合時間が押してしまったかららしい。
まあ…仕方ないね。

部屋に入り、子どもたちの前に立った時に感じた。
(この子たち強いチームだな。しかも、かなり…。)

代表者の話によると、やはり強豪チームだった。
しかも、他県からの招待チームだという。
なるほど。納得だ。

4チームほど集まっている中で、そのチームが一段と目立つ。

完全に全体の中心ポジションに位置している。

顔をあげ、いい表情を向けてくれる。
爽やかな受け答え。
反応が早く、パッと質問に答える。
表情が豊かだ。
静かに集中する時と、わいわい盛り上がる時とのメリハリがある。

これが、全国上位チームの実態なのだろう。
堂々としていて、オーラがただよっている。

思わず調子にのって、最後にとっておきの話をした。

彼女たちは、その後ざわざわしてくれた。
「深イイ話しだ☆」
「すげっ。」

そんな感じでうれしそうにしてくれた。
よかった♪( ´▽`)

がんばって欲しい。
これからも夢を追いかけて…。

清々しい気持ちで帰宅できたことは言うまでもない(((o(*゚▽゚*)o)))

はりきる幹事

びみょうな時期になってきた。

年度の終わりと年度の始まりが隣り合わせのこの時期…。

なんだか切ない。・゜・(ノД`)・゜・。

送別会幹事担当の私は…仕事と同時進行で、かなりコソコソ準備している。

送別会のしおり作成はもちろんのこと、
転出や退職される方々との思い出の写真をピックアップし、アルバムを作っている。

せっかく幹事だから…と、
勝手に感謝状も作成中。

感謝状は、普通のあっさり感謝状ではない。
その方についての面白エピソードあり、すごさあり…笑いあり、涙あり…。
ありがとうの気持を込めて作成させていただくのだ。

まるで作文であるσ(^_^;)

今までこんなことはしていなかったと思うが、やりたかったので勝手に行動を開始した♪( ´▽`)
きっと、よろこんでくれると思う。

そう思うと、作文するのが楽しくてワクワクする♪

8割ぐらい準備はできた☆

あっ(゚o゚;;
買い出しもしないと((((;゚Д゚)))))))

お世話になった方々に、感謝の気持ちを精一杯伝えたいと思う。

六送会に向けて♪

♪ななな なな なめこ~♪

最近頭の中をぐるぐるしてる(゚o゚;;

娘たちが、スポ少の六年生を送る会で披露すると決めたらしく…。

YouTubeを見ながら一人こそこそと練習をしているようだった。

最近は、みんなで集まり練習会♪( ´▽`)


わいわいと楽しそうである。

何度も繰り返し練習しているのを見ていたので、
(仕事中に無意識に口ずさんでしまうんじゃないか((((;゚Д゚))))))))

と、思ってしまうくらいσ(^_^;)

誰かのために一生懸命になるって、素敵だなあと思った。

そういえば、自分の職場でも、送別会が近いなあ。

私も娘に負けないようにしようっと☆

新人研修で

「いやあ~お話上手ですねえ(*^^*)」

新人研修に来ていた企業の代表者の方にストレートにほめていただいた。
(((o(*゚▽゚*)o)))

うれしかった。

こんな風にわざわざ感想を言っていただけることは、滅多にない。

新人研修ということで、
研修に来たのは、高校を卒業したばかりの10代。

着慣れていない様子の制服が初々しい。

隙間時間を見つけては、一生懸命受験生のように暗記している様子だった。

①素敵な職業についたことの祝福
②自分が中学生の頃、たった一日の出会いが一生のものになった話
③2年前に、先輩たちがこの部屋にいた時に東日本大震災が起きたときのこと
④所についての説明
⑤クレームから学ぶ実話と期待すること

項目を起こすとだいたいそんな感じの内容だ。

時間は20分間。

メインは、当然④であるから、他のところには時間をかけるわけにはいかない。

新人の方々も、その後ろに控えていたベテランの方々も…一生懸命聞いてくださった。
頷いたり笑ってくれたり…。

特に先輩たちの温かい反応は、心強いものがあった。
おかげで、とてもとても話しやすかった。

やはり同じように「はじめまして」の団体を常に相手にしているからなのだろうか。
ありがたかった。

研修を終えると、彼女たちはバスガイドとして4月から活躍するとのこと。

いい研修がでいるように応援したいと思う。

メイク

学校から帰宅した娘
「お母さん!ええっ(゚o゚;;それ…宝塚?」

夜、バレー練習に行ってみれば、みんながよってたかって
「○○!どうした?ええっ?今日化粧してる?」

「何かあったのか?」

全員に囲まれ、いじられる、いじられる…σ(^_^;)

(毎日化粧してるだろうが!一応…。)

帰宅すれば、娘が待ち構えていて、
「ねえねえ、みんななんて言ってた?」
と、体を乗り出してくる始末(−_−#)

どんだけ珍しいんだ?
私がバッチリ化粧するのが…。

友だちの行きつけのエステのお店に顔を出した。

友だちは、そこから独立してお店を持つという…。

転職してまでやりたいというそのエステとやらがどうも気になっていた。

私も試しに顔をやってもらう…。
そんなことはしたことがないし、多分苦手σ(^_^;)
緊張しまくってガチガチだったが…。

気持ちよくて、寝てしまっていた(^_^;)

最後にメイクをしてくれた。
別にそんなことはしなくてもいいのに…((((;゚Д゚)))))))

それにしても、お化粧ってすごいなあと思った。

目元はほとんどいじったことがなかったのだが、メイクされたら♪( ´θ`)ノ

いつもの自分の顔ではないのだ。
(えっ?ウソ?…これ私?)

自分の顔なのに、綺麗な人が鏡に写ってる感じがして…(゚o゚;;
自分なのに、やけに照れ臭くなって目をそらしてしまった。

…恥ずかしい。

「ちゃんとやった方がいいよ。」
「そうよ!やりなさい!もったいないよ!」

年齢不詳でお美しい二人にズバズバ言われる言われるf^_^;)

それにしても…
「あなたは、今まで特にやらなくてもいいから、楽してきたわよね。羨ましいわあ。…でもね、ここから先が大切なのよ。…」

その話は、ごもっともだったσ(^_^;)
まさにその通りだ。

真夏の太陽にずっとさらされている今の仕事につくようになったら…急に肌が気になりだしたのは事実だ。

ずっとスポーツしてきたこともあり、化粧には無頓着だった。

そろそろ、化粧の仕方とか興味を持とうかな?

って、遅いか?
いや、そんなことはないと思う。

たぶん…。

ふりかえり

今日も一日が終わった。

何をしたかなあ~。
何ができたかなあ~。

振り返る。

今日は、気になっていたものをリニューアルすることにしてみた。

使い古したファイルをどんどん新しく変えた。
よれよれになっていたインデックスは、色画用紙で制作。

不要なものは、処分!

そして、
使いにくいと常々感じていたものを作り直した(^-^)

よろこんでもらえるといいな♪

みっけ☆

いつかまた手に取ろう…。

そう思っていた本。
ついにそれを手にとった。

一気読み(>_<)

そして…。
やる気になってきた(((o(*゚▽゚*)o)))

ふふふ。

「人生がときめく片づけの魔法」

この本に出会って張り切っていた最中に、義祖母がこの世を去ってしまった。

そして中断…。
中断したまま月日が流れてしまっていた。

早速着手するぞ!
片づけまつり☆

近藤麻理恵さんの通りにやってみようと思う。

未来の自分のための空間づくりができたら素敵だ(*^^*)

この頃

3月…。

卒業式が近い。
修了式も…。

バタバタと忙しい時期だ。

たいへんなんだけど、日々充実していたなあと…遠い目になる(´・_・`)

子どもたちは、ある意味麻薬だと言っていた先輩教師がいたことを思い出す。

教師を退職した方々は、子どもたちのいない日々に、ぼおーっとなってしまうらしい。

やる気が出てこないというか…。

子どもたちが目の前にいない日々は…確かに辛いと思う。

たとえ子どもたちがいて…、ものすごく大変な日々であったとしても、そっちの方がいいよなあと思ってしまう。

久々に子どもたちの前に立った。

キンボールの指導を依頼されていた。

なんだろうなあ。

最近やる気が出てこない自分が、嫌でたまらなくなってきていた(>_<)

いまいち張りきれない日々。


それが、どうだろう(((o(*゚▽゚*)o)))

子どもたちの前に立ったら、一気に吹き飛んだ。

テンションが上がった。

「子どもたちのことを惹きつけるのがお上手ですよね。」

「子どもたち…すっかり好きになったみたいですね。」

出前先の方に褒めていただくσ(^_^;)

(それが、仕事だったからなあ~(^_^;))

玄関まで追いかけてきて、バイバイしてくれた子どもたち(*^^*)

ほんの1時間30分しか過ごしていないのに….だ。

可愛いなあと思った。

それと同時に、
やっぱり自分の居場所は子どもたちのいるところだよなあということがわかった。

….だから?
それで?

うーん(−_−#)

苦悩は続くなあ。

何か、没頭できるものがほしいなあ。

贅沢かなあσ(^_^;)

「ええところ」読み聞かせ

「ええところ」にまつわり、
子どもたちからのうれしい声が聞こえてきた(*^^*)



男の子からの声も♪


とはいっても、これらは私がいただいたものではないσ(^_^;)

義母が、小学校からいただいてきた感謝の手紙の中の一部である。

義母は、今年度から読み聞かせのボランティアを始めていた。

読むだけではなく、読む本も自分で選ばなくてはならないため、結構悩んでいるようだった。

孫を頼りに本を決めたり、練習したりしているらしい…。

そこで、
11月の彼女の誕生日に、この本プレゼントしてみた。


本当は、私が自分でこの本で授業をしたり、学級づくりに活用したりしたいと思っている。

ザンネンながら、今はそれが叶わない立場にある。

でも、義母にその思いを叶えてもらえたんだなあと思うと、なんだかうれしかった(^-^)

きっと、子どもたちの前で読んでくれたのだろう(*^^*)

一年間…読み聞かせてもらった本の中で、
「ええところ」の本が心に残っているという子どもたちの反応を実際に目にして確信を得た☆

これは、いける!

いつかつかえる日のために、自分の中であたためておこうと思う。
もちろん、
子どもたちの前に立つことが可能な人には、ぜひぜひ子どもたちの前でこの本を生かしてほしいなあと思った。

使わない決断

久しぶりにオリエンテーションを担当。

相手は、学習合宿にきた高校生たちだった。

高校生は…、
小学生と笑いのポイントが当然ながらちょっと違っているので、緊張する。

どうしたら、彼らの中にスッと自分を受け入れてもらえるのだろうか…。

一生懸命その糸口を探る。

真面目路線の話も考えていた。
高校生に向けたためになるお話だ。

しかし、それは使わないことにした。

なぜなら…。
彼らは、笑っていた。
私もすっかり話しやすくなっていた。

説明だけで十分だと判断したからだ。

この雰囲気に余計な話は…野暮というもの。


ふと、高校での教育実習を思い出した。

日本史の授業をするために、ものすごく調べていた。
高校生になめられたくないと必死だった。

授業の時には、調べたことをとにかくあれもこれもと紹介したくてたまらなくなるものだ。
ところが…。
担当教官は、
「調べたことが100%だとしたら、授業で実際に触れるのは、その20%にも満たない。だが、そんなもんだ。それでいい。」
そんな風に教えてくれた。

あの頃は、
(なんでよ?せっかく調べたんだから…。)
と、ちょっと納得できないところもあったけど、今の私にはよーくわかる。

その時、使わないことを決断することも大事な選択だと思う。

久々の着付け

久々の着付け教室♪

前回意外とパパッと着れたので、今回もできると思っていた…。

ところが
( ̄Д ̄;) ガーン

思い通りにいかず…。
ずいぶん手こずってしまった(´Д` )

裾の長さが決まらない(・_・;
帯のやり方を忘れてしまっている(・_・;

なんだか、ガクッときてしまった。

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

そんな私の隣で、
T子さんは、順調に着付けていく…。

今月、着物を着る機会があるということで…一生懸命なのだ。

やっぱり目的がはっきりしていると、気合が入るよなあ。

私は…?
特にないんだよなあ。
ザンネン!

また、何か企画しようかなあ。

ひなまつり

久々にバレーの試合に出た(^-^)/


一試合目は、勝利☆

ところが、二試合目は…かっこ悪い負け方だった( ´Д`)y━・~~

技術の違いが歴然(>_<)

穴があったら入りたい心境だった。

二試合目は、昨年度優勝チームと当たった。

そのネームバリューにみんなやられてしまったようで…。
みんな、別人だった(´Д` )
全くダメダメなプレーだった。

あっさり1セット落とす。

2セット目は、食いついて行ったが、勝つことはできなかった。

有志で反省会をすることにした。

会場は、家である。



みんなが、もちよってくれるので、めちゃめちゃ豪華♪( ´▽`)

みんなでわいわいひな祭りもできたし、
この日が誕生日だった人もいて…。
盛り上がりました♪( ´▽`)

旅立ち



元同僚からいただいた。

彼女の旅立ちを応援しようと、
総勢12名の女子が集まる♪( ´▽`)



女子だけの華やかな会だった。

彼女は、
やりたいことができ、今の仕事を辞めて大学に行くことを決意した。

そのチャレンジ精神に拍手を贈った。

自分が心からやりたいと思った時が、その時なんだろうなあと思う。

だから、
年なんて関係ない。

ワクワクした☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

私も、
やりたいことは、やれる範囲でどんどんやるぞ!
って思った☆

やりたいことがあるということが、大事なような気がする。
(実際やるかどうかはさておき…)

娘にも…
やりたいことを見つけたら、渋る私を熱く説得して…旅立ってほしいなあと
思う。

学習会☆一関地区社研

学習会に集まったのは9人。
発表者は6人。


模擬授業あり、レポート発表あり…。

別に強制ではない。
集まった人たちが、受身ではないというところが、とにかく素晴らしい会なのだ♪( ´▽`)

なにしろこんな私でさえも、
模擬授業やろう(^O^)/って、思えるくらいだ。

私は、
学年末の3月に、クラスの子どもたちにやりたいと思っていることを模擬授業でやらせていただいた。

「ええところ」の絵本を使った授業を考えてみた。


久々に実物投影機を使う。
かなり緊張したが、楽しかった♪


ICTを活用した社会科模擬授業
所見の書き方
デジタルコンテンツ
フォーラムの報告
学習発表会

相変わらず、中身はいろいろ(*^^*)
そこがまたいいんだよなあ。

どんなに無理をしてでも、駆けつける価値は十二分にある会だ(^-^)

この集まりには、ホント不思議な力がある。

元気がみなぎってくる感じ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

次は何をやろうかなあとワクワクできる☆

何を?
いい加減に社会科をやりなさいよ!

と、私の中の私がツッコミを入れるのだが…(⌒_⌒;

プロフィール

あきみかる

Author:あきみかる
「前向きな捉え方で、日常を楽しく!」
を目指して綴っています♪

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